ゆとり狂育

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無インダヨ、何モカモ・・・無インダヨ、初メカラ・・・無インダヨ、時スラモ・・・無インダヨ、初メスラ・・・
ゆとり教育 について、ゆとり世代
プンププ・プンププ・プンプンプン、キュピチャンキュピチャン、アッパパパー・・・ア”ーア”ーア”ー
ゆとり教育 について、池沼

ゆとり狂育( - きょういく)は、統治階級が2012年11月まで遂行していた日本国民総家畜化の達成を目的とした計画の通称である。正式名称は倭族家畜化計画大量破壊兵器洗脳の一種。無脳な国民を増やし、以前の天皇を中心とする国家体制(通称:国体)の復活やどうせ私立に行っちゃう裕福層子孫の優位化は固より、単に給食のおばさんや緑のおばさんの労働時間縮小の狙いがあるとも言われている(教師の仕事量は逆に増えている)。文部科学省における(表向きの)最大の失敗策として知られる。また、ゆとり狂育により生み出された生物は、ゆとり世代と呼ばれ、1987年4月2日以降に日本国内で生まれ、義務教育を受けた者を指す(義務教育を受けていない者や元々義務教育に付いていけなかった者は除く)。なかでも1995年4月2日~1996年4月1日生まれで公立学校しか通わなかった者は小学校入学から高校卒業に至る迄ずっとゆとり狂育を受け、土曜日は全部休みと完全に思い込んでいるので「ゆとり世代」の傾向が最も顕著である。ゆとり狂育を受けた者の中で、著しい知能の低下や自分探し行動個性の著しい偏重DQN現象根拠不明な全能感過剰な自意識及び自己愛などの症状が顕著に見られる場合は、「中二病の予防及び中二病患者に対する医療に関する法律(ゆとり被害予防法)」により、一類感染症に指定されており、強制的な入院や就業制限が法的に規制できる。また社会的な隔離及び医療機関による強制的な治療も義務付けられている。しかし実際のところ患者の多くは団塊ジュニア世代である。2010年現在、ゆとり教育世代の社会進出が進み、良くも悪くも新しい価値観によって多くの社会問題を引き起こしている。だが1972年に提案されて1980年に本格的にスタートした事は誰も言ってはならない。あと何だかんだ言うと、ゆとりであろうが無かろうが然程変わりが無かったりするのも言ってはならない。そして日本人民共和国初代国家主席・菅直人によって所定の目的を果たしたと認定され、2011年に「倭族断捨離計画」に移行した為に廃止された(断捨離計画は政府と宗主様だけしか知らない国家機密である)。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ゆとり教育」の項目を執筆しています。

概要[編集]

子どもの個性の尊重、課外時間の増加及び創造性の育成を表向きの目的とし、学校の授業時間を減らし教育の質を低下させて家畜を量産す事で、お上に楯突く「国民」の存在を消す事が目的である。また仮に此の様な家畜(穏当に云えば愚民)が政府に抗議したとしても、低い思考能力によって内容が胡乱であれば、その抗議行動は意味の無いものになる。国民から思考能力を削げば汚職などを糾弾される事もなくなり、支配者共(国会議員や国家公務員など)は容易に家畜共の上に君臨していられる様に成るのである。しかし教育カリキュラムはどちらかというと詰め込み時代になかった思考力の育成を重視している傾向にあるがあまり大きな声ではいえない。

実際、国家公務員(一般職特別職を問わない)など支配階級はその子弟を家畜育成機関であるローカルの公立学校には通わせず、人間育成機関である国立や私立の教育機関、また中高一貫校に通わせている。また彼らの子弟が通う学校も、天下りにより管理され多額の助成金の恩恵に浴している。これに因り社会的地位を自らの子孫で固守し、教育に拠って社会を封建化する事に成功しつつある。それ以外の優秀な子どもが彼らの特権的地位を侵す様であれば、日本労働党より議員の称号を与えられた生ミイラがゆとりの福音を振り撒きに出動する事となる。

この狂育を受けた集団における中二病の発症が、ゆとり教育を受けていない人間にまで安易に感染拡大する事から、ゆとり教育の運用方法には問題があると議論を呼んでいる。これに対し、日本政府および文科省は「ゆとり教育を受けた者と義務教育を受けていない者を比較実験した処、ゆとり教育を受けた者の方が教養の程度が高い」と明後日の方向に反論している。

一方で、ゆとり狂育実行に因り、発想力と弛まぬ技術革新により新しい物を作り出してきた粉物業界および捕鯨組合は停滞の一途を辿る事になった。実に「大阪焼き」以降新しい粉物が現れていないのである。

※人形焼き、タイ焼き、根性焼き等は既に利権と宜しくやってる外国企業にそのシェアを奪われている。

政府は目論見通り、日本の1人あたりのGDP(国内総生産)の額を世界1位から20位程度まで減らし、経済大国の座から引摺り下ろす事に成功した。これは経済のグローバル化から国民の目を逸らし国際競争力を低下させて、労働への盲従と安易な快楽に没頭させ、隷属的労働力の国外流出を防ぐと同時に「経済大国である」「人間である」というムダな誇りを取り除き、無自覚・自動的に支配層への労働献上を行わせるのが目的である。近年誕生した日本人民共和国は本計画の当然の帰結である。

ゆとり狂育教[編集]

ゆとり狂育を受けた者にだけ理解できる有難き御言葉

ゆとり教育教は、1990年代に起源を持つ宗教である。2000年以降、目的を達成しつつある。教祖は日教組とも言われるが単なる執行部に過ぎないとも言われる。スローガンは「頑張らなくていいんだよ。休んでいいんだよ。辛かったらやめていいんだよ。」の三本立てである。これの終着点が生きる事に疲れたら止めて良いんだよである事は言うまでもないが、誰も気にしないイメージキャラクターコロンビア・ローズ麻原彰晃そして毛沢東金正日

ゆとり狂育教は、教師を成果主義の重圧から開放し、生徒を受験戦争から解放すると説く。日本の未来を奪うとの批判に対しては、ただ「ゆとり教育は全ての子供たちを幸せにします。本当です」と答えるのみである。一般信者の中にも子供の未来を不安視する声が少なくないが、そんな時は幹部が信者にそっと耳打ちする。「大丈夫です。その時がくれば、あの方が日本を統べて下さいます」。

ゆとり理論[編集]

ゆとり理論とは、ゆとり狂育によって生み出された天才達が考え出した画期的な理論の総称である。この理論は大きなブレイクスルーとなり、日本の教育界および数学界から難問を排除する事に成功した。

「国民の8割が文盲」と言われるアメリカ合衆国の教育現場を、日本の政府高官あるいは日教組員や教育専門家などが高度成長期以降頻繁に公費で訪れ、その旅費を正当化する為に無理矢理に理論化したという説もあるが、面倒なので誰も立証しようと試みていない。



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π=3.00・・・何か変じゃね?とかは禁句でお願いします。
  • 円周率は長い間3.14159265358979323846......だと思われていたが、ゆとり世代の上の世代の学者たちの研究の結果により実際は3だという事が証明された。この功績により、ゆとり狂育を提案し推進した有馬朗人参院議員(因みに元東京大学総長)はノーベル数学賞の栄誉に輝いた。しかし、その後の研究の結果、円周率は「およそ3」という事が証明され、ゆとり狂育開始後の教科書、義務教育においては「およそ3」を採用している。つまり、円の面積は半径×半径×およそ3で求められる事になる。しかしこれはマスコミの流したデマであることが近年判明した。
  • 台形の面積は、(上底+下底)× 高さ ÷ 2で求められると言われていたが、ゆとり教育開始後、台形自体が不要であるという理由で台形の面積は算数に出なくなった。そして言葉狩りも相まって、「台形」という言葉はめでたく四角形と称される様になり、三角形と四角形の混血児であるという長年の差別から解放された。この功績により、ゆとり狂育を提案し推進した有馬朗人参院議員はノーベル平和賞をも授与され、一躍話題の人となった。因みに彼は現在、ゆとり狂育とは無縁な私立進学校の学園長をやっている。皮肉な話である。

ゆとり狂育の効能[編集]

ゆとり・・・偉大・・・成、K・・・アパパパパ~!!

ゆとり狂育によって育成された者の脳はその容量と性能が飛躍的に向上している。しかし下層の人々は魚類レベルにまで「進化」しているため、悪性腫瘍などの発生率が低下する。また、ゆとり狂育とは大脳自体が「発達しきった」結果として頭蓋内に容(ゆとり)が生じる為にこう呼ばれている。すなわち、万一脳髄の異常や腫瘍などが発生しても脳圧の上昇が顕著ではない為に、数々の疾患の進行速度が遅い。つまり長生きする為にゆとり狂育は存在している。

ゆとり教育の本当の問題点[編集]

ゆとり狂育の御蔭で会話が出来ぬ程にまで知能が低下した哀れな生贄素晴らしい成功例の1人

ゆとり狂育のお蔭で家畜化が進んだ訳だが、その結果悪影響も多々生じた。 その最たるは、「自分とは何か」「現実世界とは何か」「生命とは何か」「人間とは何か」「この社会とは何か」「日本とは何か」そして「悪い事すれば罰せられる」という当然の事を全く教えられなくなった事であろう(教師には元々上記の観念が皆無な為)。しかし、ゆとり世代になってから犯罪率は顕著に低下しており、校内暴力や不良も少なくなっているためそれほど問題視はされていない。また何れも1960年代時点で既に日本から消滅していたと云う説もある。 注意をされると、馬鹿の一つ覚えの如く「個人の自由じゃないですか?」或いは「うざっ」とコメントし立ち去ると謂う対処法は、ゆとりの世代に幅広く見られるものである。また、マニュアル以外の仕事を頼まれると、単に「え?」と言い、不満そうな顔を見せる事も多々ある。良く言えば正直なんだけどね。しかしこの傾向は上の世代が若者だったときから発生しているという説もある。

それ以外での場面でもゆとり狂育の弊害は顕著である。2ちゃんねるなどで殺人予告を行ったガキ共の検挙mixi等での犯罪行為告白を発端とする祭りが後を絶たないのはその悪い面が露呈した結果であると思っている人がいるが、実際の処それは間違いである。 記録を見てみれば少年による凶悪犯罪は各種報道とは裏腹に減少傾向にある事からもそれが伺える。 また、無職のおっさんが犯罪予告をして逮捕されたり、ゆとり狂育以前の教育を受けた酒鬼薔薇聖斗加藤智大あんな事を仕出かしたりと正直何とも言えぬ状況である。

「国会議員が如何なる無茶苦茶な法案を通しても、そもそも政治なる物が能く解らぬ、乃至は興味が丸で無いとの理由から完全に無視する。そしてイザそのツケが自分に回って来ても、その苦痛にすら気付けずに、今日も今日とてクビにされるのを恐れて働き続ける。こうして日本の未来は明るくなっていく」と思っている人もいる様だが、そんな政治家を選ぶ有権者の多くはゆとり狂育を受けた世代ではないので、これ亦た何とも言えない。 結局ネットなどの技術の発達によって可視化が進んだのを都合良く見ているだけ、これじゃどっちがゆとり世代か以下略

つまりは、日本国民が総じて白痴になってるという事である。そして遂に2011年の東日本大震災で世界にバレてしまった。国際社会は同年下半期に「被統治性が高い」と報告を出し、日本人は「災害で略奪が起きるf○ck'nとは違うんです!」と喜んだ。しかし本報告の真意が「日本人に自己を統治する能力と自我は全く無く畜生と寸分も変わらない愚劣な輩」であり「我々国際社会は最早彼らを人間扱いしなくて充分」である事に誰も気付けていないし、誰も気にしない。しかも戦後の基本思想が「考える苦痛を伴うのが人間ならば、生殺与奪の権をも支配された家畜の方が、考える苦痛の無い分まだ幸福」+喉元過ぎれば熱さ忘れると云う体質で、2010年代に入ってからは「生存自体が重労働だ(実は生存能力・生存本能の退化が原因)、どうすればこの苦痛から逸早く逃れられるか」となっている為、どんな眼で国際社会が我々を見ているか・・・なんざァ誰も気にしない。まぁ、そもそも日本に言語観念が存在しなくなった1980年代末時点で既に充分イカレているのだけどね。

関連[編集]

ゆとり教育を受けた人々を批判する人の例。