ゆえに

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ゆえに[編集]

「ゆえに」という日本語は「だから」とほぼ同じ意味で使われているでしょう。多分。話は変わるが、人間の想像力とはすばらしいものです。多分。ひとつのことから四方八方にまで考えがおよびます。多分。さて、以下で1つのものから発想を広げていこう。

ゆえに1[編集]

  • 議題1「人類ってなにィ~?」
    人類とは地球という惑星に発生した自らを知的生命体と呼べるほどのことをやっているのかというほど危険な生物である、ゆえに、人類はおろかな生物かもしれない、ゆえに、もっとを植えるべきである、ゆえに、苗字に木のつく人はたくさん木を植えるべきである、ゆえに、ここで筆者は友達に木がつく人がいたなと思った、ゆえに、筆者はその人のことを考えた、ゆえに、考えた結果彼はアニメ大国日本の恩恵を多大に受けておりそういう方向にリニアモーター装備の三輪車に乗って進行中である、ゆえに、彼のことを思い出したわけだが、彼といったので男であることがわかり、友達と書いてあるので内輪ネタっぽい目で見られそうだと感じた、ゆえに、消そうかなと思ったけど、木だけじゃなんのこっちゃわからんという全人類が持っているっぽい、「いッテマエ」精神でこの文を続ける所存である、ゆえに、この文がまだ続くことがよそうされるが、ゆえにといって、筆者の気力もなくなってくいるわけでありまして、ゆえに、この文は終わる。
  • 高度な使い方
    又、文中の「ゆえにといって」は大変高度な使い方であり、ごく一部のファンタスティックな学者が好んで使用する。

ゆえに2(上級版)[編集]

  • 「ゆえに」を使いこなせるようになってくると以下のような文体であらわせる。
  • 議題2「∴」
    ∴は全人類が使うべきである大変素晴らしい言葉で日本∴協会まで発足するような盛り上がり振りである、この会の恒例行事「∴∴∴祭り」は地元ではしばしば宇宙一の珍事として公式認可。∴∴はすごい、∴といって、こんなことを書き続けるのかと思いきや、筆者はもうあきらめかけている、∴∴の文は∴が多く多くの人には気に入られないが、それでも私は使い続ける、∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴もうここまでくれば何がなんだかわからんので後は任せた。諸君。
  • 又、文中の「∴といって」は大変高度な使い方であり、ごく一部のファンタスティックな学者が好んで使用する。

ゆえに(神の如き∴さばき)[編集]

  • 究極の∴使いとなれば技術を駆使して難しい議題でも簡単に素早くあらわせる。
  • 議題3「第二次世界大戦後からの日本の経済成長の概要及びビートルズの発生からアニメ大国日本に至るまでの経緯、統計情報、またこれらに関する各意見」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~で~~~~~~~~~あるから~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~より~~~∴~~~~∴~~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~~~~∴~~~~~~だが~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~~~~~~∴~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~∴といって~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。

以上

  • 又、文中の「∴といって」は大変高度な使い方であり、ごく一部のファンタスティックな学者が好んで使用する。