みつどもえ

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みつどもえとは、桜井のりお(女性)による家族愛がきっとテーマになっていない慢性的変態漫画で、週刊少年チャンピオンにて連載休載中。タイトルの由来は同性愛を巡る三角関係から。舞台の中心は国民的キャラクターのや国民的キャラクターかどうかは評価の分かれる彼女を輩出した埼玉県のとある小学校である。

 現在の少年誌で唯一A級変態(とんでもない変態)が複数体生息し、B級変態にいたっては大半を占める第1級指定変態漫画であるが、何を血迷ったのかアニメ化するようだ。彼女のように人気を博すことができるかは未だに分からないが、なぜか冬休みをとった後に第二期の放映を行うことが決定している。住民票への登録予定は今のところない。

 なお、「1話から50話の間は長かったけど、50話から100話は鬼のように早かった気がする」のは、作者の気のせいでなく事実である。

概要[編集]

作者の深淵(アビス)。

丸井家を中心にして物語が展開していく。

一見すれば、家族同士のがより深まっていくというありふれたストーリーであるが、実際は家族愛だけでは説明のつかない描写があることに気づく。また、そういった腑に落ちない家族愛に対し周囲の登場人物が魅了されていくという面がこの作品を重厚なものにしており、一話7ページ程度ながらも奇怪な世界観が鮮烈に伝わってくる。

なおこのような独特の雰囲気をもつ作品であるためか、ポルノポエムと並び、パブリックな場面での批評を(少年誌の作品であるにもかかわらず)青少年に躊躇わせている現状がある。

作中ではクリスマスやバレンタインが何度もやってきて 連載当初はクラスで浮きまくっていた丸井家の皆さんが徐々に打ち解けている。 サザエさん時空というよりエンドレスエイト時空であり、 三女がクラス全員と仲良くなったときに最終回がくる。

登場人物[編集]

登場人物たちは、主人公ら(丸井家)の尋常でない家族愛に触発され、特殊な性向が発露していく形でアイデンティティが描かれる。このため、しばしば作画が変化する場合がみられる。

作者のこだわり。
このコマだけ浮いていることを厭わない。

また舞台となる小学校では、絵画コンクールの最優秀賞選考が生徒・教師の性欲に基づいて行われたり、裂創の治療に生徒の尿を用いる教師を採用していたりと、常軌を逸したムードが渦巻いている。

丸井家[編集]

特異な雰囲気をもつ一家であることから当初は嫌悪の対象であったが、着実に周囲を幻惑して飲み込んでいく。

丸井ふたば(大川透明坂聡美
  • 主人公だったような気がする。
  • 三つ子姉妹の次女。
  • 事情のありそうなちょんまげ。あの髪止めはどこかで見たような。
  • 明るく素直な野性児。
    • 頭の中身も天然。「6-3丸井Ⅰ」「6-3杉崎」の漢字が読めただけで周りから褒められる。
    • ……だったが、次第に単なる頭が残念な子になりつつある。
  • 身体能力(破壊力)が異常に高い。
    • コンクリート程度なら粉砕、机や椅子は真っ二つにできる。
    • 屋上から飛び降りても平気。
    • ダンベルでお手玉をする。
    • 昇竜拳が使える。
    • 蜂の針が皮膚を貫通しない。
    • 家庭用ゴムプールを一息で膨らます。
    • サッカーボールをヘディングで破裂ちせる。
    • を吸い抜く。
    • 骨が見えるほどの裂傷であれば「舐めれば治る」。体液は梅汁と同じ成分と思われる。
    • 自宅物置を内側からこじ開ける事が出来ないのは仕様。
    • みつばの体重を支えれないのは空気を読んでいるから。
  • おっぱいに異常に固執している。
    • そのせいか21卵性ぐらいで、まだ小学生なのにややきょぬーになった。
    • 絵が得意。ただし男をモデルにして描いても、その首から下は裸婦画と化す。
  • 裸足少女。
  • 教師に自分の素足を舐めちせようとする。
  • の身体をいじくりまわして悦ぶ。
  • 就寝時には一切下着を身に付けないことがポリシー。
  • 重度のファザコン
  • 弱点は風邪。風邪をひくと邪悪化。

※なお、蛙の検閲により削除。また、すももも検閲により削除

  • 地上最強のヨメ(しんちゃんの)
  • 周りのキャラの濃さに急速に空気化。
「ひとはが怪我したッス!」
丸井ひとは(大川透戸松遥
  • 三つ子三姉妹の三女。
  • 丸丼ひとはという偽名を使う。
  • 性格は根暗・陰険・ワキガ[要出典]・薄情・貧乳・自己中・キチガイ・カナヅチ・ムッツリスケベ戦隊ヲタクいたづら好き
  • ほっぺがどこまでも伸びる。
  • 野外で下着をつけたまま放尿。頻繁に尿意にさいなまれる傾向がある。
  • 動物と春本に固執している。
  • 三姉妹の中では唯一、すでに初潮が来ている。
  • 本体は妖怪であり、そのことに気づいた松岡を非常に警戒している。
  • 風邪をひくと美人になる。
  • 矢部っちの。年の差は11年あるが大丈夫だ、問題ない
  • 至近距離で矢部っちに剥き出しの下半身を見せ付けられ昇天。
  • 頭にシリコンを埋め込んで新弟子検査身体検査を乗り切った。
  • 地区のバスケチーム鴨橋オリオンズの幻の6人目
  • 特撮大好きっ子で、日曜朝7時30分からの本気戦隊ガチレンジャー→能面ライダーの1時間が至福の時。ライダーシリーズ旧作「マスクライダー カズマ」にもハマってるとか。
  • よく周りの濃い人物との望まない擦れ違いで、まともにしていても酷い目に遭う。
  • グレてみた結果、ファーストキスがチクビだった。
  • 肩凝りを治療するのに数珠を欲しがる。
  • 夏場は頭がアスファルト並みに熱くなる。
  • 身長が低いのを気にしており、身体測定の際に頭髪で身長を偽装した。しかし、それでも身長は0.9628205128hyde位にしかならなかった。
歳月は人を変える…
丸井みつば(大川透高垣彩陽
  • 三つ子三姉妹の長女。
  • 性格は極度のSであり、ツンデレ
  • 本当はドM
  • 服のサイズはL。
  • 本体はパンツ
  • 三姉妹の中では最も女の子的であることが原因で、しばしば妹たちの辱めを受ける。
  • 小学生にして髪の毛を茶色に染めており、カラーコンタクトもしている。
  • 動物の絵柄が入ったパンツに固執している。神社に奉納するほど。
  • ふたばと同じく就寝時はノーパン
  • 常に何か食べ物を口にしていないと落ち着かない。過食症の疑いがある。
  • ストーリーが完結する頃には着用できる服がなくなり、巨大なパンツのみで登場する見通し。
  • 小遣いにおけるエンゲル係数はもちろん100パーセント。
  • あだ名は「変態」「痴女」「雌豚」「いやしんぼ」など。
  • 妹に舐めまわしてもらおうと気を引く。
  • 「ブラを脱がせて欲しい」と同級生の女子に懇願する。
  • 下級生にパンツを見せたり、男子トイレを使うという奇行を行う。
  • バイブ好き。
  • 夏場は素足に上履きを履くため非常に足の匂いを気にしている。
  • バールのようなものを使ってエアコンを破壊。その後切腹
  • 公式体重は92豚(㌧)。
  • 汗は塩キャラメル味
  • 略奪愛設定は無かった事になった。
ジェットストリームアタック!!!(資料画像)
丸井草次郎(天田益男)
  • 三つ子三姉妹の父親。
  • 窃盗で一度、未成年者略取で三度、警察に捕まっている。
  • 昔は超イケメンだったが、太って容姿が変化してからは・・・。
  • 坊主刈りの無精髭。かつてはスキンヘッドだったが、別の意味で怖いので作者の自主規制で坊主狩りに。
  • 人は見かけによらない、人は見かけのみで判断される事の代表例である。
  • 見た目、どう見ても無職。でも検閲により削除をやってるらしい。
  • 授業参観に来た時はスキンヘッドにし、喪服を着てSP(さわやかなパパ)になった。
  • 電車に乗れない。その理由はお察し下さい
おばあちゃん(仮称)
  • 三つ子三姉妹の祖母。
  • 三姉妹に同じTシャツを着せて、黒い三連星の結成を目論んだ。ジェットストリームアタック!!!
    • ただし、みつばはノリノリなのにひとはがやる気がないので失敗した、しかし、同時期桃色の人が同じようなTシャツを着ていたんですが・・・。

小学校の同級生の面々[編集]

チーム杉崎[編集]

埼玉県の小学校における日常風景。
杉崎みく(斉藤千和)
  • ガチレズの、B級変態。その対象はみつば。
  • その行動はかなり情熱的。
    • みつばが行く場所(デパート、プール、縁日など)の情報を事前に察知し、先回りして待ち伏せし、さらっと皮肉を言うのが日課。
    • みつばのパンツを携帯で堂々と撮影。その瞬間を良識ある大人に見つかって咎められると「手が勝手に!」と言い訳。
    • 勝手に丸井家に侵入し、みつばが寝てるベッドに特攻。
    • 弱ったみつばの尻穴を鑑賞した後、むりやりXXXXXを挿入。
    • みつばが休みの日を狙い、勝手に席替えを提案して無理矢理みつばと同じ班にしてしまう。
    • 自分のパンツをみつばに見てもらいたいと何度も懇願。
    • みつばがふたばをアーン♥♥させるのを目撃、わたしも気持ちよくしてと何度も懇願。
    • みつばの脱ぎたてパンツを速攻で盗み、生で履く。
    • 自身の唾液入りカレーをみつばに提供。
    • 母親にみつばを紹介する。
    • クリスマスパーティーに、三つ子の中でみつばしか呼ばない。
    • 体育でペアを組むときもさりげなくみつばと組む。
    • バレンタインでみつばにチョコをプレゼント。
    • 高所から降りられなくなったみつばを素直に迅速に助ける。
    • 「みっちゃんちで…」と小耳に挟んだ瞬間に「私も行くわ!」と脊髄反射。
    • 「スカートをめくらせろ。パンツを見れたら嬉しいから。」とみつばに直球要求。
    • 自分の尻をクラスメートに晒してまでも、溺れたみつばを先頭に立って助ける。
    • 日傘があーだこーだと意味不明な供述を繰り返し、さりげなく丸井家にあがり込む。
    • 捏造心霊写真をわざわざ造ってまでみつばを家に招く。
    • リレーのバトンは当然みつばの次。
    • ルームランナーやアップルパイなど、モノで釣ってなんとしてでもみつばを家に呼ぶ。
    • 焼き芋屋が来れば、どんな悪口を言われようとみつばに奢る。
    • 回転寿司屋のことなど知らないフリして、みつばと寿司デートに行くことに成功する。
    • みつばが50万円するカップを割っても平然と許す。
    • 自ら帯を緩み離し、みつばとのお戯れごっこを楽しむ。
    • 節分などもちろん知らない振りをして、丸井家で夜中まで思う存分遊ぶ。
    • 雛祭りなど、最早行事には恒例のようにみつばを招く(ひとはは呼ばれていないことが発覚)。
    • ママを口実に、自ら買ったプレゼントをみつばに渡す、のを口実にやっぱり丸井家に上がり込む。
    • 自宅にサウナを設備してまでみつばを招待し、脱水症状に陥らせて強制的にお泊りさせ、もちろんぴったり隣で寝る。
    • みつばが巻きタオル無しで水着に着替える様子をギリギリまで粘って見ていた。
    • なんだかんだでみつばにはよく漫画本を貸している。
    • みつばのスカート盗撮は手が勝手にやってしまうほどの重症。
    • 携帯が壊れて画像が消えたとウソをつき、みつばのスケッチをゲットする。
    • 巻き髪をみつばにいじってもらうまでひたすら煽り続ける。達成すると赤面。
    • みつばのアイス棒の家が洗ってないものだと言われても不快感は示さない。
    • みつばの裸を目の当たりにした際は0コマで撮影完了するほどのスピード。
    • みつばのアイディアは素直に認め、それに乗じて怪しげな夜の宴を繰り広げる。
    • みつばの仮装を見たいがためだけにお菓子1年分を用意する。そして実際には3年分を提供。
    • 母親の病気までも口実にして、みつばを家に招き手料理を食べようとする。
    • みつばがジェットバスに噴射されるのを予測し、その軌道上に位置する。
    • もはや当然のようにクリスマスパーティーに三つ子の内みつばだけ呼ぶ。
    • みつばの貞操を守るためなら自分がどんなに汚れようと構わない。
    • コックリさんで遊んでるふりして意図的にみつばに触りまくる。
    • ためらいもなくみつばにパンツを見せつける。
    • カラオケ大会を開いてもみつばだけにしか歌わせないつもりだった。
    • みつばの前で侮辱されると、愛しい弟にさえもマジギレする。
    • みつばと佐藤君が仲良く外食してるのを見て、嫉妬に狂ってその場から立ち去る。
    • みつばが自分に抱きついてくれないのでせめて自分の氷像に抱きつかせようと努力を重ねる。
    • 扇風機で飛び散るみつばの汗をもちろんキャッチできる場所に着席。
    • みつばのために豊胸に勤しむ毎日。
  • ところが最近ひとはの事も好きなようである。貧乳フェチなのかもしれない。
  • ドリル髪が本体。と思ったら携帯電話が本体だった。
  • クリスマスにサンタクロースが着用していた黒い紐パンを貰い、その場で着用。
  • 正体はスズメの化け物。
吉岡ゆき(豊崎愛生)
  • 腐女子
  • クラスの異性同士、同性同士を問わずに勝手にカップリングを組んで興奮することが多い
  • 無駄毛の手入れを全くしていない。
  • みつばが過食症に罹る前までは一番太っていた。
  • 巨乳
  • 本体は眉毛。眉毛を剃るとふたばに変わる。
    • 説明しよう、吉岡ゆきは眉毛を細くし再び生えそろうまでの15分間、ふたばに変身できるのであった。しかし無闇に変身すると、男子に拉致られレイプされることも。

元チーム杉崎 ひとはが好きでしょうがない隊[編集]

二人とも、あまりにも検閲により削除なのでチーム杉崎から除名された。

松岡咲子(葉山いくみ)
  • ガチレズA級変態。その対象はひとは。
  • クエスト級死体マニア(死体や魑魅魍魎を自由に作り出し操ることが出来るレベル)でもある。
  • 変死体目当てで花見に行く、が動く死体にはつい逃げたのはナイショだ。
  • 自称霊能力者云々という大嘘を口実に、ひとはに迫ってくる。
  • ロリコン住職に自らの貞操を狙われていた。
  • 一度公衆の面前でひとはのパンツを脱がそうとしたが、未遂に終わっている。
  • 成人男性を全裸にするのはお手の物。
  • 男性に迫る様子はまさにエロス。
  • 巨大な数珠を掘り出してくるあたり、かなりの骨董通と思われる。
  • あらゆる選択肢を供養フラグON→供養ENDに仕向けるフラグブレイカー
  • 普段の言動から、学会員である疑いがある。
  • チーム杉崎からシカトされている最中。
  • 正体はダーク・ネクロフィリア
  • 必殺技は全身経文(一文字0.2秒)
  • あまりにキャラソンがぶっ飛んでいたため、作者に寵愛される。
  • 死臭を再現したものでハエを調教するなど変態度がみるみる増していき今となっては緒方兄妹とならびみつどもえ三変態神と称されるほどの変

態に、A級中位変態

宮××さん(下の名は無い)(大原桃子
  • そんな人はいない。
  • いいか、そんな人はいないんだ。分かったな!
  • 本体はピン。ピンを外すと別人になる。
  • ガチレズ。その対象はひとは。
  • ひとはの下腹部に何か硬いモノを見つけ、手を突っ込んで弄る。彼女いわく「私も大好き」らしい。変態というよりビッチなのかも。
  • あまりのうざさにチーム杉崎から避けられているが、KYなので気づかない。
  • ところが最近松岡さんにXXXXXされた。それもプールの授業中に公衆の面前で。
  • 僅か5歳にして親友の父親を誘惑。勿論性的な意味で。
  • クラスの男子たちに自分のおっぱいを見せつけ『名前をつけてくれ!!』

佐藤が好きでしょうがない隊[編集]

緒方愛梨(茅原実里)
  • 変態が多いため、変態ストーカー(緒方)と、みつば様より命名され大喜び。
  • A級中位変態
  • 「佐藤の神と魂を共有せしむる者」と言う名で日本神話に出てくる。
  • ガチレズ。その対象はふたば。
    • 同じクラスの佐藤信也が好き…とカモフラージュし、ふたばにちょっかいを出しまくる。
    • 念願かなってふたばとお風呂に入ることに成功するが、その後草次郎に犯される
    • と思いきや、本当に佐藤信也が好きなのかもしれない。だってやっぱり好きな相手じゃなかったら上履きをXXXXXたり、自分の検閲により削除入りのチョコあげたりなんかしないじゃないの!
    • しかししんちゃんは女の子なのでやはりガチレズ
  • 身体能力はふたばについで高いが同級生の中で最もが低い。
  • アーン♥♥のニオイを敏感に嗅ぎ分けられる
  • 恋敵はパンツ。
  • パンツはいてない。またパンツはすべて処分してしまった。
伊藤詩織(井口裕香)
  • A級下位変態
  • 今流行りのヤンデレ
  • 授業中に貞操を失うという、かなりのビッチ
  • 佐藤きゅんの肉体以外には興味無し。
  • 筋金入りの悪女。緒方・加藤の働きにより触法行為までは至っていない。
    • 他人の佐藤へのラブレターはその場で裁断。
    • 内容を校内放送で流す(未遂)。
    • 送り主と仲間になるフリをしてフク(略)。
    • 巧みな話術により、ふたばに佐藤を無視させる。
    • 殺人予告。
  • 長らくB級変態に属しA級変態を疑われていたが、加藤と共に調理実習のクッキーに自分のからだ☆の☆いちぶ!を入れている姿が確認された。
加藤真由美(内田彩)

パンツ好き[編集]

佐藤信也(三瓶由布子)
  • 変態が多いため、変態パンツ(佐藤)と、みつば様より命名され、感激のあまりみつば様にシェイクを奢る。
  • 千葉氏より、(過去に見せたスカートめくりテクニックを)尊敬されている。
  • パンツマイスター。
  • バイセクシャル。対象は千葉雄大。異性にはふたば以外興味なし。
  • でも、試しに吉岡ゆきに告白してみたりする外道スケコマシな一面も。(無論フられた)
  • 学校内外問わず、必死に千葉に付き纏っている。
  • どう見てもう検閲により削除こを食べている。
  • サッカーの才能はかなりあり、小学生女児を蹴りで何十メートルも吹っ飛ばすほどの脚力の持ち主。
  • 女にモテるが今は千葉に夢中なので、時々女子のパンツをいたずらする程度。
  • 一度公衆の面前で千葉のパンツを脱がそうとしたが、未遂に終わっている。
  • 深刻な女装癖があり、丸井家に勝手に侵入してみつばの下着を着用してふたばに見せ付けるという事件を起こした。パンツに異常な執着を見せるのもこのためか。
  • ついには実の姉のパンツをも着用し、靴下を嗅ぎながら就寝するという高度なプレイにまで発展する。
  • というかただのヘタレ。ふたばとのフラグをことごとく潰している。
  • …わけがない。ふたばが嫁である事実は揺ぎ無い。両家の親公認。
  • 若き日の草次郎にそっくり、ということは、成長すると… だが、ふたば的には 草次郎=イケメン なので問題なし。
  • 実は女の子。キュアドリーム。
千葉雄大(山本和臣)
  • 登場人物の中では一番の紳士。
  • 過去に、佐藤の華麗なスカートめくりテクニック(パンツを脱がしてスカートをめくる)を見せられ、それを越す秘技を日夜開発している。
  • 帽子の「69(シックスティナイン)」がトレードマーク。
  • B級変態なのに常識人に見えるところはさすが千葉氏。また数少ない異性愛者。
    • 服の上からブラのホックをはずす秘技を会得している。
  • 女子生徒の前で担任教師の下半身を高速で露出させる。
  • 地球温暖化や外交問題などを常に憂慮している。
  • 主婦向け雑誌の愛読者で、掃除や節約の知識を日々蓄えている。将来は良き主夫となることだろう。
  • キングオブコメディのボケに酷似。
  • 正体はサンタクロース
  • 痴女と絡むとよく骨折する。

一般的な変態[編集]

犬口
  • どM。1卵生しか登場してないのは内緒だよ。
  • 「フゥ・・・ハァ・・・///」
  • みつばのことが好きな唯一の男子。
  • アニメで母親らしき人がOPに登場。
田渕
  • 千葉の後ろに金魚のフンのように付いてくる奴。
  • 千葉の弟子。千葉の帽子を女子のケツに食い込ませる程度の能力。
  • 「まだ殺れるか?」
三好
  • アニメになったとたんに登場回数の増えた人。よかったね。
  • 「殺らなきゃ生き残れん!」
久保田
  • 環境委員の集まりに現れる幽霊。
  • 松岡が周囲に無視されるように仕組む歪んだ愛情の持ち主。ヤンデレ。

教師[編集]

矢部智(下野紘)
  • 三つ子たちの担任(担任と書いてダメと読む)教諭。
  • 聖職者にしてB級変態というダメっぷり。
  • 23歳にして童貞。また重度のロリコンである。
  • 嫁を1歳の頃から深く愛し続ける一途な面も。
  • アーン♥♥のサイズは小学校四年生ぐらい。
  • 小学生の女子児童の家で開かれるクリスマス会に出ようとする。腐女子にまで「節操がない」といわれる始末。
  • 小学生の女子児童同伴なら女湯に入れると思っている。
  • その後草次郎に掘られる。
  • 嫁にまで「死体マニア」と言われるが、この漫画にはクエスト級死体マニアである松岡咲子がいるため、矢部の死体マニアレベルは足元にも及ばず、中途半端さが否めない。
  • 幾度と無く淫らな行為を起こし、自らの教員生命が危ぶまれている。
    • 「怪我をした」と偽り同僚女性教諭に陰部を見せつける。
    • 「我を忘れて」と弁解し教え子のスカート内に頭を突っ込み自らの下半身を露出。
    • 唐突に「謎が解決」との意味不明な叫び声を上げ、同僚女性教諭の胸をまさぐる。
    • 女子生徒二人を自宅に連れ込み、「好きなんでしょ?」などと言いながら迫り猥褻な成年向け雑誌を見せる。
    • 「病を治す」と主張し教え子の胸を揉みしだく。
    • 家庭訪問の日に教え子のいるベッドに突入。
    • 「先生は一刻も早く死ぬべきです!!」と自分の嫁にまで言われる男。
    • 教え子(嫁)を気絶させた上、その股間に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。
    • 「火事場わいせつ犯」「パンツ脱がし機」の異名を持つ。
    • 「お前は死んだ」と宣言し、教え子の体を勝手にまさぐる。
    • 「跳び箱を跳ばせてあげたい」などと綺麗事を言いつつ教え子(嫁)のブルマを引きずりおろす。
  • 後、口調がカマっぽい。
  • あと、足が臭い。
  • あと・・・
栗山愛子(斉藤桃子)
  • 三つ子たちの小学校の保険医。24歳。
  • 近眼、ドジ、巨乳、バカの中傷ビラをみつばに撒かれた。(だが全て事実)
  • 短小包茎には興味無し。
  • 同僚の毒殺未遂の前科持ち。
  • 矢部っちに洗剤を与えないでください。
  • 生徒の尿検査のサンプルを横領。
  • 尿の玉手箱。
    • 生徒の尿をミルク代わりに飲み物に混入して飲む。
    • 傷の治療に尿を使う。
    • 目薬の代わりに生徒の尿を使う。
  • みつば拉致監禁の前科あり。
  • おっぱいがスーッとするっス!!
  • 必殺技は包帯を使った『ヒーリング・ローリング』。生徒からはかなり絶賛された。
野田社長校長(高岡瓶々
  • 矢部が所属する小学校の校長。生徒にポルノ絵画を描かせて賞を授与し興奮する異常性欲者。
  • 矢部とは校長室でエロスについてしばしば語り合う仲。
海江田(通称:三十路)
  • 真性のショタコン。その対象は佐藤信也。『いただきます』
    • 佐藤信也の彼女になれる権利を、小学生達と本気で争った。失敗に終わったときはガチ泣きした。
    • 授業中に佐藤信也との性交を迫った。
  • 授業中にトイレに行くことを決して認めない、奇特な教育理念の持ち主。
  • 生徒による投稿写真が雑誌に掲載されそうになった。
  • 29歳独身。
  • 必死。

家族たち[編集]

杉崎龍太(髙山ゆうこ
  • 杉崎みくの弟。小学一年にして売春により童貞喪失している。
  • ひとはとは、了承なしでスカートを捲り上げ、その中をじっくり観察する仲。
  • 6年の教室に乱入し、ひとはの前でズボンをおろし、下半身を見ることを強要。
  • ひとはにお揃いのブリーフ着用を強要するが失敗。
杉崎麻里奈(17歳教教祖
  • みくと龍太の母。
  • ドM
  • 非処女。(←当たり前だ)
  • 同性愛者。
  • 腹痛プレイ大好き。
  • きょぬー
茂雄おじさん
佐藤あかり
  • 佐藤信也の母。
  • ふたばと息子の信也をくっつけようとしている。
  • なぜかレイプ目
佐藤まさのぶ☆
  • 佐藤信也になぜか似ていない。
  • だが草次郎(少年期)と信也は、好きしょ隊すらも見間違えるほど瓜二つ。このことから察するに・・・。
佐藤絵理
  • こちらは父親似。良かったですね。
  • 弟の部屋に入り込んで弟の服と自分の制服を無理やり取り替えた。
吉岡紗江子
  • 吉岡ゆきの母親であり、PTA会長。
  • 腕に触れられただけでオーガズムに達してしまう、全身性感帯の持ち主。
  • 嫉妬深く、幼稚園児にすらムキになる。
吉岡純次
  • 同じく父親。一応絵本作家
  • 暇なせいか、平日の真昼間から家で酒をかっ喰らっている。
  • 吉岡家では一番純粋無垢。
  • 最新作『ナマコちゃん』は大ヒット。
緒方一郎太
千葉和美
  • 千葉雄大の母。そっくり。
  • 息子のエロ技開発を生暖かい目で見守っている。
  • 女子高時代ではセクハラをしまくってた

その他の人物など[編集]

女子バスケ部監督
  • きょぬー
  • チームのマスコットの着ぐるみを僅か一週間で製作するよう部員を脅迫。
  • 宮xxの胸ぐらを掴む、足蹴にするなどのスパルタ主義。
  • 宮xxの行動をよく監視している。
チクビ(斉藤桃子)
  • 元々は矢部智が飼っていたハムスター。飼育が面倒になり、受け持ちのクラスに飼育を丸投げ。
  • ひとはによくなついている。またひとはとその他の人の識別にダークオーラの有無を利用している。
    • ふたばが風邪をひいてダークオーラを纏った時にはふたばをひとはと誤認識した。
  • 男が触ると噛みつく。
  • チクビが立った!チクビが立った!
  • 俺もチクビ触りてえよ!
  • 大きくなるまで見てたい!
チブサ
  • 三つ子が拾ってきた捨て猫。
  • 一時期死亡が疑われていたが、次女の下半身をまさぐる姿が確認された。

外部リンク[編集]

関連項目[編集]

  • 素足 - 素足に上履き・素足ランドセル・制服素足


あずにゃん こんなんじゃダメですーっ!!!ユーモアが感じられないです!ユーモアの欠落した文章はすべて撤去すべきです!唯先輩は早くこれを覚えて加筆してください!
え、お茶がいいですって?もういい、やってやるです! (Portal:スタブ)