ぽてまよ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ぽてまよとは、御形屋はるかの漫画及び、それを原作にしたJ.C.STAFF制作の日本のアニメ作品である。
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[編集] 作品概要
極端なデフォルメ体型のウェーブヘアーの幼女の姿をした謎生物、ねねと、その保護者代わりの高見盛 京を中心にした、いわゆる萌え系4コマ漫画。ねねの可愛らしいしぐさと、それに似合わない過激な言動で人気を得る。アニメ化で人のものとは思えない声がつくことで人気が爆発した。
タイトルのぽてまよがどのような意味なのかは不明。味の素のマヨネーズとの関連性も不明。
[編集] あらすじ
ある朝、高見盛京が目を覚ますとベッドの中にねねがいた。どこから来たのか、そもそもこの生き物は何なのか。そんな疑問は誰も抱かなかったようで、ねねは京の家に住み着くことになった。
[編集] 登場キャラクター
- ねね(声優:釘宮理恵)
- 主人公の謎生物、可愛らしいがクールで性格が悪い。言葉遣いも乱暴で一人称は「俺」 何の前触れもなく京のベッドから現れ、それ以来高見盛家に住んでいる。京の巨乳とお菓子が大好きで、独り占めしたがっている。自分と京の百合百合な妄想をするのが趣味。
- 高見盛 京(たかみさかり きょう)(声優:甲斐田裕子)
- もうひとりの主人公。交友関係が広く性格もいいムードメーカー。料理が得意で、ねねにお菓子や料理をあげるのが楽しみ。すごい巨乳の持ち主。ねねが自分に劣情を抱いていることに気づいていない。大相撲の高見盛関とは親戚関係。
- 桐原 無道(きりはら むどう)(声優:時田光)
- 通称「むったん」 チビで地味で女装癖がある変態。かわいいもの好きでねねに一目惚れするが、凶悪な性格に引いて距離を取るようになる。しかしバレンタインでねねに本命チョコを奪われドレイにされてしまう。以後、首輪の着用が義務付けられた。
- 初芝 薫(はつしば かおる)(声優:近藤孝行)
- 無道といつも一緒にいる親友。大柄でゴツイ。彼を温かく見守っている。見守っているだけなので無道の不幸を防げたことがない。いわゆる「ガチホモ」。
- 夏 みかん(なつ みかん)(声優:川澄綾子)
- 素直にベタ惚れなおかっぱの少女。ねねをも凌駕する妄想癖があり、一旦語りに入ると周囲の全員が精神的にノックダウンされるまで終わらない。涙と鼻血の消費量もギネス級。「でんぱぶくろ」で作られた電波を放出して相手にぶつける「10まんボルト」や「かみなり」で相手を攻撃する。
- 夏 哉純(なつ やすみ)(声優:岡本信彦)
- ある日突然現れ、みかんの弟を自称する少年。いわゆる「ツンデレ」であるため、好意を寄せている素直に対して冷たく当たる。また、その素直に恋するみかんは恋のライバル。背は高く、この世界に現れる前はバスケットボールの選手であった。
- 関 とまり(せき とまり)(声優:釘宮理恵)
- 小学5年生のボーイッシュで威勢の良い女の子。ねねと同じく釘宮が演じている。流石はロリ声・くぎみーが演じてるボーイッシュな女の子だけあって、可愛すぎる。はっきりいって反則。この声を聞いて釘宮病にかかった者も少なくない。
[編集] ここだけの話
本作品では「ぐちゅ玉」という言葉が使われており、トリュフチョコを意味するのだが、頭の固い事典で「ぐちゅ玉」と言う項目を作成し、「トリュフ」という項目にリダイレクトすると即刻削除され白紙保護されるため、ご注意いただきたい。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- ぽてまよ(公式サイト)
| 「 ぽてまよ は、漫画関連の書きかけ項目です 」 「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、ぽてまよ に加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ) |

