ぷよぷよフィーバー

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ぷよぷよフィーバー(ぷよぷよ熱)は、コンパイルが無理な投資のしすぎで自滅したため、代わりにセーガーが発売した落ち物パズル。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ぷよぷよフィーバー」の項目を執筆しています。

特徴[編集]

  • オリジナルのルール「フィーバーモード」を入れ、連鎖できない初心者にも遊びやすくしたが、「ゆとり仕様」だと懐古厨によく叩かれる。太陽ぷよや特技とかは「親切設計」とか矛盾したことを平気で言うくせに。
    • 以前のキャラクターはほぼスタッフによってNice boat.され、残ったのは、アルルカーバンクルのみ。このことでも、よく懐古厨に叩かれていたが最近では、スタッフNice boat.がいい案になり他のキャラクターも登場するようになったが色が違かったり、変なグラフィックが追加されていたり、ベンチに座って”やらないか?”といっていたりする。
  • キャラクターにより性能が異なるので、良い性能のキャラクターはよく叩かれる。
  • 死亡判定の範囲が広がった。
  • ある程度相殺すればフィーバーモードに入れる。


フィーバーモード[編集]

  • フィーバーモードでは、「連鎖のタネ」というのが出てくる。
  • 「連鎖のタネ」を発火点を見つけて組みぷよで連鎖していく。
  • 「フィーバー」だからといって、発狂してはいけません。周りから白い目で見られますよ。

世界観[編集]

プリンプタウン[編集]

プリンプタウン
[[画像:|125px|プリンプの市旗]]
(市旗)
市の標語 : 「レッツフィーバー!!」(町制施行直後のもの)「世界はぷよをチュー心に回っている」(町制施行2周年記念式典にで制定されたもの)
[[画像:|250px|プリンプの位置]]
市役所所在地 日本東京都大田区羽田プリンプタウン1-1-1
市長 アコール
面積
 - 総計
 - 水面積率
日本第2424位位
2424km²
2424
人口
 - 総計(2006年
 - 人口密度
日本第2424位位
15
2424人/km²
市の花 ツキマワリ[1]
市の動物 ぷよぷよ
市歌 ぷよぷよのうた

プリンプタウンとは、日本東京都大田区羽田にあると言われている町の名前である。 プリンプタウンを探すべく、調査隊が結成された。しかし、見つけることが出来なかった。セガの社員が一番知っているのではないかという発想はなかったようだ。

ポイント制度[編集]

2005年11月から2006年12月の間、日本円に代わって、ポイントが導入された。このポイントは、ぷよを殺戮、あるいは、住民を埋めることでもらえた。 しかし、使える店は1件のみであったのに加え、日本円に換金ができなかったので、2006年12月から廃止された。

施設[編集]

・プリンプタウンホール

郵便は、それぞれの家には届かず、ここに集められるので、見に行くのがめんどくさい。

・おしゃれなお店

前述のポイントが使えた唯一のお店。日本円がもらえなかったため、店長が抗議した結果、ポイント制度は廃止された。

・プリサイス博物館

いろいろな資料が展示されている。痔の薬とは関係はない。

・未完の塔

いつまでたっても完成しないt…

Nemurineko.jpg この塔を建てようとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)
・ふれあい広場

住民を埋めることができる。また、あなたの知人も埋めることができる。 なぜアルルが案内役なのかはお察し下さい

教育施設[編集]

・プリンプ魔導学校

プリンプタウン唯一の学校。アコール先生以外の先生が居るかどうかは不明であるが、先生が一人しかいない割には広すぎるほどである。 また、隣町には、もっと頭のいい学校がある。

キャラクター[編集]

主要キャラ[編集]

アミティ
アミティ
画像募集中
基本資料
本名 アミティ 
通り名 網茶 
生没年 2003年11月~ 
身体情報 全高 2700mm(約1.73hyde)・アホ毛[2] 
好物 あかぷよぼう 
嫌物 キノコ・0点テスト 
出身地 東京都大田区羽田プリンプタウン 
出没場所 東京都大田区羽田プリンプタウン
親戚等

どんぐりガエル(兄?)おにおん(弟?)ララ・サタリン・デビルーク(姉?)ベル(ポケモン)(妹?)トイレットペーパー集合住宅類英会話教室キャンピングカー多数

魔導学校に通っている。一応主人公であるが、懐古に叩かれまくる。「あかぷよぼう」を被っており、「この子(あかぷよぼう)と運命を共にしている」と発言。世間から、電波少女と思われている。また、あかぷよぼうはとても大きいため、体に対しての頭のバランスがとても悪い。どんぐりガエルが兄だということを話しているが、To LOVEるにも、似たような帽子をかぶったキャラがいるが、これがアミティの本当の姉ではないかとうわさされているらしい。また、ポケットモンスターブラック・ホワイトにおいても、アミティと容姿が似ている幼馴染がいるが、これもまたアミティの妹ではないかとうわさされている。どうやらあかぷよぼうがアミティの本体らしい。
2WD又は4WD駆動で走り、食事は1度に58リットル相当も食べる大飯喰い。
女神の生まれ変わりらしいが、なかったことにされている。何をしてもごほうびをもらえない。
名前については、フランス語で「友好」の意味であるが、前述の通り懐古にかなり嫌われている。某トイレットペーパー某英会話教室等とは関係はない。そのほかのアミティについてはググれカス。また、本も出している。この本によると、アミティの特徴は、「犯罪者や薬物依存者を罰するのではなく、彼らの「感情」に働きかけるところ」なのだそうだ。[3]
特技は「ぷよを頭につむ」。好きなものは「あかぷよぼう」、苦手なものは「キノコ・0点テスト」。
最近は、いつも付けている緑色のブレスレットを瞬時に反対の腕に付け替える魔導がマイブームらしい。
ラフィーナ
ラフィーナ
画像募集中
基本資料
本名 ラフィーナ 
通り名 ラヘーナ・ラヒーナ 
生没年 2003年11月~ 
身体情報 アホ毛・ガチムチ 
好物 エステ 
嫌物 ないですわ 
出身地 東京都大田区羽田プリンプタウン 
出没場所 東京都大田区羽田プリンプタウン
親戚等

ラフィネ (ラ)フィーナ・ファム・アーシュライト

もう一人の主人公。主人公であるアミティをライバル視している。検閲により削除で自力で魔法を使えない。体術が得意。クルークが嫌い。3人姉妹の末っ子らしいが、3人のうちの1人が(ラ)フィーナ・ファム・アーシュライトではないかと推測されている。
特技は「格闘」。好きなものは「エステ」、苦手なものは「ないですわ」と言っているが、そうでもない。バルを相手にビビっていた。また、ぞう大魔王を調教しようとした。ごほうびはもらえた。フィーバー2【禁則事項です】では、授業で海岸まで走らされたらしい。[4]
某リフレッシュサロンとは関係はない。
シグ
シグ
画像募集中
基本資料
本名 シグ 
生没年 2005年11月~ 
身体情報 アホ毛オッドアイ 
好物 虫 
嫌物 幽霊・0点テスト 
出身地 東京都大田区羽田プリンプタウン 
出没場所 東京都大田区羽田プリンプタウン
親戚等

むし

チュー!から登場した男の主人公。
マイペースで、ぼーっとしている。
大人気の主人公。
手が半分だけ人間のものでない手になり、片目かくなってしまった。
先祖は恐ろしい魔物ではないかといわれているが、詳細は不明。
特技は「目を開けて寝る」。
アルル
初代ぷよぷよから主人公であったが、大人の事情で主人公から外された。
異世界から飛ばされた見習い魔導師という設定である。ぷよを消していればそのうち元の世界に戻れると信じているが、いつになっても帰れない。[5]
特技などは、頭の固いほうに聞いて下さい。
初代フィーバーでは、一部仕様が異なっていた。

フィーバーからのキャラクター[編集]

ユウちゃん
じゃじゃーーーーーーーん!!!!
オヤジギャグが大好きな明るいオバケ。レイくんとは双子で、である。
凄みに生前は二人の人格は逆転していたらしく、双子で代わりがいる(?)点からユウちゃんはまるであのキャラだったと思われる。
苦手なものは「お札」。
本人は死後の世界を大変満喫している。それが行き過ぎて、レイくんをユウレイにした前科がある。
リデル
頭にツノの生えた亜人間の女の子。このことから、いじめがはやり、極度の恥ずかしがりやになった。タルタルと仲良しのはずなのだが、無かったことにされた。『ぷよぷよ!』でサタンの事を「お兄様」と呼ぼうとした。近頃は、エクストリーム・いじめの仕返しに参加するようになり、悪口を言ったやつに毒舌を吐く、腹黒キャラになった。
特技は「ひとりあやとり」で、「ぬいぐるみ」が好き。苦手なものは「」。
クルーク
成績優秀であるが、他の生徒を見下している。レムレスに憧れている。「月刊クロマージュ[6]を読んでいる。
名前はドイツ語で「賢い」「抜け目が無い」という意味。ただし実際は…
特技は「カードゲーム」で、好きなものは「魔導研究」。苦手なものは「偉そうな奴」。しかし[ラフィーナ|ラヘーナ]とは大変仲が良い。
アコール先生
プリンプ魔導学校の教師。他の教師がいるのかは不明。特技は「チョーク投げ」であり、エクストリームスポーツであるチョーク投げのプレイヤーでもある。おっとりした性格だが、ごほうびと称し、生徒をポポイ製ハンマー××Danger!!××して記憶を消したことがある。一般に腹黒キャラとか言われたり言われなかったり。
おっ。誰か来たみたいだ。誰だろう・・・・・・
あらあらうふふ
Sennokaze.jpgこのユーザーは千の風になったので、お墓にはいません。
タルタル
体格のいい男。おっとりとした性格。リデルと仲良し。ラフィーナが大好きなようだ。
『フィーバー』では留守番をし、『ぷよぷよ!』では創造神として降臨し、魔導世界とフィーバー世界を融合させた。
特技は「お取り寄せ」苦手なものは「クモ」、「勉強」。
さかな王子
自称「海の世界の王子」。本名は「サアルデ・カナール・シェルブリックIII世」。
オトモから逃げるために、の姿をしている。
特技は「しもべづくり」。好きなものは「おしのび旅行」、苦手なものは「国の行事」。
なお、中の人は「リッチャンハ、カワイイデスヨ」で有名な秋月律子の人である。
サカナオウジハ、カワイイデスヨ。サアルデ・カナール・シェルブリックサンセイオウジハ、カワイイデスヨ
どんぐりガエル
どんぐりの笠を履いたカエル。アミティに勝手ににされた。
なお、中の人は前述のさかなと同様、秋月律子の人である。ドングリガエルハ、カワイイデスヨ。
おにおん
角の生えたタマネギ。アミティに勝手ににされた。
おに子というGFがいたが、シグに浮気し逃亡された模様。
ポポイ
アコール先生の黒のぬいぐるみ。話ができる。先生によく投げられるハンマーにもなる
特技は「ネコパンチ」苦手なものは「ミント」嫌いなものは「シャンプー」。
レイくん
ユウちゃんの双子の。無口。
特技は「冷たい反応」。好きなものは「」。苦手なものは「」。
フェーリ
プリンプタウンの隣町の学校に通う。占いやまじない、黒魔術が趣味。レムレスにをしており、彼に近づこうとする奴は容赦なくNice boat.する。レムレスのことになるとすぐにトランス状態になるストーカー
嫌いなものは「きれいごと」苦手なものは「0点テスト」、「勉強」。
バルトアンデルス
フェーリによって異世界から召喚された。性格は人懐っこく甘えん坊。「バル」と呼ばれている。
レムレス
プリンプタウンの隣町の学校に通う。フェーリの先輩。非常に優秀な魔導師であり、クルークの持っていた「月刊クロマージュ」にも載っていた。甘いものが大好きで、よくお菓子を振る舞う人当たりのいい人物だが、よく不審者と思われる。
苦手なものは「自分の家」と「漬物」。
おしゃれコウベ
個人商店経営者。ファッションにうるさい癖にパンツをはいていない
性格と喋り方がZIPのベルク・カッツェと被っている。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

魔導時代からのキャラクター[編集]

カーバンクル
ぐぐーぐぐぐぐ。ぐーぐーぐーぐー。ぐーぐぐぐぐぐー!ぐぐぐぐぐっぐぐぐぐ?ぐーぐっぐぐー!
シェゾ・ウィグィィ
初代からおなじみのヘンタイ魔導師。アルルの魔導の力を奪うことが夢。「ヘ・ン・タ・イ」とは呼ばれなくなった。
オナニーは気づかれないうちにやるらしい。
ルルー
初代からおなじみの格闘女王サタンの后になりたいあまり、アルルに敵意を燃やし、存在を消そうとしているらしいが、当の本人はサタンの后になりたくない様子。
サタン
初代からおなじみの自称魔界の貴公子カーバンクルが大好き。
ナスグレイブ
 ナス。レムレスを飢えた野獣と呼んだ。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

ぷよぷよフィーバー[編集]

概要[編集]

フィーバーシリーズの第一作。キャラクターやフィーバーモードを叩く人が多かった。 担当ディレクターは「一般層・若年層に再び広げる」と語っていたが、懐古厨のネガキャンにより、昔ほどの人気は出なかった。

ストーリー[編集]

アコール先生の持つ「飛翔の」が消えた。先生は、杖を見つけてくれた人に何かごほうびをくれるというので、生徒たちが探しに行った。

ぷよぷよフィーバー2【禁則事項です[編集]

概要[編集]

  • 「アイテム」が使用できるようになった。キャラゲー化が進行した
  • さらに新キャラクターが登場し、好評であった
  • ストーリーも増えた。

ストーリー[編集]

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、バラモスは雑魚キャラに過ぎずラスボスはゾーマであることや、ゴルベーザはセシル・ハーヴィの兄セオドールで操られていることや、グランドタイタス号で最初に到着するレンダーシアは大魔王が創り出した偽のレンダーシアであることや、コホリント島はかぜのさかなの夢の世界であることや、リオン・マグナスの本名はエミリオ・カトレットで、ルーティ・カトレットの実弟であることや、熱血高校の転校生よしひろは、大阪連合の2代目総長にしてラスボスであることや、黒須太一は独りでループ世界に残ることや、うたわれるものの舞台は人類が滅びた後の遠い未来であることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、Wiiリモコンやコントローラーを手放さないようにしてください。

わくわくコース[編集]

アミティはアコール先生に頼まれ、遠くまで大切なお客様のお迎えに行き、シグは、アコール先生から、大切なメモをアミティに届けるように頼まれる。ラフィーナは、オトモという人に頼まれ、王子様探しをしていた。

はらはらコース[編集]

アミティはクルークから、放課後遺跡まで来いという内容の手紙をもらい、遺跡へ行く。簡単に言うならば、ぷよぷよフィーバー2【禁則事項です】の【禁則事項です】の部分である。シグとラフィーナは、その神殿の中での様子を生暖かい目で見守るべく、神殿へ行った。

ぷよぷよ! Puyopuyo 15th anniversary[編集]

概要[編集]

ぷよぷよの15周年を記念し、作られた作品。

ストーリー[編集]

ある日突如として創造神タルタルが降臨し魔導世界とフィーバー世界を融合させた・・・ そしてタルタルは変態の変態による変態の為の世を築かんがため、7人の選ばれし変態たち、カタストロファー7を世に送り込んだのだった。はたしてアミティ達はDV、レイプ、放火、リンチ、殺戮等の暴力によってタルタルを削除することが出来るのだろか?

ルール[編集]

正規のルールは頭の固いほうに聞いて下さい。
「ぷよぷよ」
元祖のルール。連鎖至上主義。ぷよを殺戮し、おじゃまぷよで相手を窒息させたら勝ちという記述が初代にあったので、いつ殺人の参考になったとかでマスゴミに叩かれてもおかしくない。
「ぷよぷよ通」
懐古厨一押しのルール。こちらも連鎖至上主義。こちらも恐らくぷよを殺戮し、おじゃまぷよで相手を窒息させるルールであるが、相殺などの技もある。
「ぷよぷよフィーバー」
前述のフィーバールールで行われる。こちらもぷよを殺戮するが、マスゴミからの批判を恐れ、おじゃまぷよで相手を窒息させるという記述をしなかった。
「ずっとフィーバー」
フィーバーモードをひたすら続けて相手をボコボコにリンチするルール。
「ばくだん」
おじゃまぷよが爆弾になったルール。爆弾に火をつけて相手が爆死するまで戦う。
「だいかいてん」
一定時間後にフィールドが上下逆になるが、操作も上下逆になるので安心である。
「サーチライト」
自分でライトを照らしながら連鎖していく。しかし、フィーバーモードに入ってしまうと、フィールドが真っ暗になる上に、ライトも使えなくなるので、自滅する確率が飛躍的に上がる。
「すいちゅう」
ぷよが水に浮かぶ。なぜ浮かぶかについてはお察しください
「はっくつ」
相手の発掘する。相手がすぐそこまで近づいてきたら、アッー!を覚悟しなければならない。
「こおりづけ」
ぷよまんを三連鎖(アイスストーム)食いでどれだけ食べられるかを競う。凍らせてあるため、エクストリーム・アイスクリームに該当するかという議論が行われたが、結局は別物ということになった。ぷよまんや三連鎖食いについては頭の固いほうに聞くこと。
「なぞぷよ」
108連鎖以上」「1200個同時消し」「三回まわり、『ワン!』と叫ぶか、『あああああああああ!』と叫べ。」「hydeの身長を157cmにせよ」などの無理難題を出してくる。
「でかぷよ」
すごく…大きいぷよぷよを使って行うルール。三個で消せる。


エクストリームスポーツとしてのぷよぷよフィーバー[編集]

ぷよぷよは、途中で会社・主人公が交代したがために、また、hydeの身長は156cmなどの理由でフィーバー厨【チュー!】と魔導時代からの懐古厨との喧嘩が絶えない。国に例えるなら、日本大陸の三国のような仲だ。[7]もとはと言えば無謀な投資をして自滅したコンパイルが悪いのにね。そして、いかに相手と喧嘩せずに新旧作品の悪口を言えるかを競う、エクストリーム・ぷよぷよフィーバーが誕生した。

ここでのフィーバーとは、万が一喧嘩になったとき、論戦が白熱するためと思われる。 また、ゲーム上に出た、前述のものとは関係ない。

ルール[編集]

前述の通り、いかに相手と喧嘩せずに新旧作品それぞれの悪口を言えるかを競う。

会場[編集]

会場は、以下の場所が望ましい。

2ちゃんねる 
ぷよぷよ系スレでたまに見られる。
ニコニコ動画 
ぷよぷよ系動画でたまに見られる。会場ではコメント非表示推奨。
セガ本社前 
セガぷよ作品の悪口を言うのに最適。だが、大声で周りの人に聞こえる程度で叫ばなければならない。またやりすぎると、警察を呼ばれるだろう。
「魔導データ館」において2003年から2004年までの約1年間行われた。

得点[編集]

【魔導ユーザー側】
大体の者がフィーバーをスルーできず、フィーバーへのネガキャン工作が顕著なため、得点は低め。
  • セガぷよ作品の悪口を言う 10点×人数
  • アミティの悪口を言う 25点×人数
  • あんどうりんごの悪口を言う 500点×人数(言ったら声優ファンが叩く可能性が高いため。)
  • アミティ・りんご以外のセガぷよキャラの悪口を言う 50点×キャラ数×人数
  • セガの悪口を言う(本社前以外) 100点×人数
  • セガの悪口を言う(本社前) 5000点×人数
【セガぷよユーザー側】
大体の者がフィーバーへの批判をスルーできる上、言うと懐古厨が弾圧しようとする可能性が高いので、得点は高め。

失格(試合不成立)[編集]

  • 喧嘩になったとき。
  • 警察を呼ばれたとき。

プレイヤー[編集]

前出の通り、フィーバー厨【チュー!】と思考停止した懐古厨である。どちらにしても一般ユーザーにとってはアマゾンのレビューとかで互いの意見に振り回されていい迷惑である。


試合[編集]

  • 「魔導データ館」会場 「魔導データ館」のアンケートコメント。魔導時代からのユーザー側の圧勝で試合が終了した。

懐古の抵抗運動[編集]

2008年10月24日に、アルル・ナジャ至上主義の右翼団体KAIKOが、現在のアミティ政権を崩壊させるべく、セーガーに、魔導キャラ・魔導世界中心の作品を作るように署名で圧力をかけ始めた。[8]コメント欄を見てみると、「フリーコンパイル!」「フリーアルル!」などという叫びが聞こえてくるだろう。今まで、このような抵抗運動を起こしたのは、このKAIKOが初めてであろう。1000人集まったらクーデターを起こそうとしていたが、人が125人しか集まらず、結局、2010年3月31日に鎮圧された。

その後[編集]

抵抗運動鎮圧後、7月30日に完全新作「ぷよぷよ7」が発売され、同時にあんどうりんご新政権が発足したが、フィーバーシリーズをベースとした作品となったため、抵抗運動は無駄になった。ただ、散々ゴネた成果があったようで、魔導キャラの人数がフィーバーキャラを超えた。でもKAIKOはまだアミティが政権を握っていると勘違いして、りんご政権を無視して、旧アミティ政権のネガキャンだけを続け、現在も、アミティにだけ蔑称を付けて、叩き続けている。

現在(2016年)[編集]

KAIKOが長い年月をかけてセガぷよを全力でネガキャンを続けてきた結果、新作が出るごとに魔導キャラの割合が多くなったが・・・

  • コンパイルの名を語った別の会社から久しぶりに聖魔導物語というタイトルで魔導物語シリーズの新作が出たが、魔導キャラが出なかった上にクソゲーだった。
  • 魔導物語シリーズがようやく復刻版として登場し始めた、ただし(豪華おまけ付きとはいえ)1万近くする限定品として。そしてバーチャコンソールに出せるはずのMD版とSFC版もこの方式である。
  • 唯一現行でプレイできるGG版がある場所がよりによってKAIKOが嫌っているセーガーのガラゲーサイト内。削除されていないだけで奇跡である。
  • セガぷよから入った新規のファンがKAIKOのネガキャンのせいで魔導物語シリーズを毛嫌いする人が増えた(重要)

といった感じにぷよぷよの元となった魔導物語の方にある意味泥を塗ってしまう結果になってしまった。

なんやかんやで古参と新規が支えあって復活できたとある会社のゲームとは真逆の展開だが、自業自得である。

参考文献[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ヒマワリの品種改良で作られたプリンプタウン特有の植物。
  2. ^ 帽子を取るとあるらしい。
  3. ^ ただし、表紙を見ての通り、どう見ても13~15歳が書いたようには見えないため、関係ないのではという説もある。
  4. ^ これについて、本人は大した運動になってないと言っていたが、本編中では学校の近所の森の時点で息切れしていた。
  5. ^ 前述の大人の都合によるものと思われる。
  6. ^ フィーバー2【禁則事項です】においてレムレスの特集が載っていた雑誌であるが、広告があれなだけに、アミティに「クルークってこんなの読むんだー。へー。」と言われ、18禁本扱いされた。
  7. ^ 懐古厨は、声だけはでかいくせに、何故か大勢の人数を集めて「反セガデモ」や「反フィバデモ」を起こさない。
  8. ^ なお、署名の主催者はアルル・ナジャを【禁則事項です】するのが大好きなちょっと変わった人で、今でもセーガーを叩き続けているKAIKOの鏡である。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

ケルベロススタブ アオーン! オレサマ シッテル! 「ぷよぷよフィーバー」マダ

カキカケ
カヒツシナイト オレサマ オマエ マルカジリ! (Portal:スタブ)