なんということでしょう

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なんということでしょう」(棒読み)は驚きを表す言葉だが、必ず最後に(棒読み)がつくところに注意する必要がある。例えば、目上の者がなにかくだらないことで自慢してきたとき、それを心底くだらないと思った目下の者はどうすればいいか。そんなときにはこの「なんということでしょう」(棒読み)がぴったりだ。これを使って自尊心を傷つけるのを回避すればよい。以下の用例を見てみよう。

用例[編集]

上司「見て見て、このクソでかい鼻クソ
部下「なんということでしょう」(棒読み)
先輩「見て見て、おれのふたつに割れた腹筋」
後輩「なんということでしょう」(棒読み)
「でかいチンチン
子「なんということでしょう」(棒読み)
阿部「ところでこいつを見てくれ。こいつをどう思う?」
道下「なんということでしょう」 (棒読み)

2ちゃんねる的に[編集]

なんということでしょう・・・ 
あの声を聞きたくてチャンネルを回してしまった 
このセリフは間違いなく棒読み 
        
   / ̄\ 
  | ^o^ |   
   \_/

結論[編集]

この事から「加藤みどりも大変なんだなぁ」ということが分かる。あの「なんということでしょう」は、80%の嘘臭さと20%の哀愁でできていることを読者は知っておくべきだろう。

関連項目[編集]


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