となりのトトロ

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「このヤヴァイ生きものは まだ日本にいるのです。たぶん。」
トトロ について、糸井重里
「あ~なたのぉ幸せと、こぉの~屁の詰まった袋を交換に参りやしたあ~。。」
キャチコピー について、音速丸


となりのトトロ』は、1988年に公開されたスタジオジブリ徳間書店アニメ映画作品、および同作品のエンディング主題歌(作詞:宮崎駿、作曲:久石譲)の曲名である。

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概要[編集]

サツキとメイの家は本当にお化け屋敷であった!!・・・うわなにをするやめr

高度経済成長によって失われる前に存在した豊かな自然と共に子供にしか見えない世界を描いた作品」の皮をかぶった世界初のロリコン恐怖アニメである。そのため恐怖という感情を育てるのに敷居の低い作品としてホラー映画のトレーニング映像として世界中に普及している。宮崎駿の躍進のきっかけとなった作品であり、これでもか、これでもかと再放送を繰り返しており、国民のほとんどが知っているアニメへと成長した。あれ、また再放送しているぞ(2008年7月18日午後10時前現在)。あれ、まただ(2010年7月23日午後9時半現在)。あっ、また(2012年07月13日午後8時半現在)。 今年(2014年)も必ずやるだろうな。

2007年の初めごろに「お姉ちゃんの友達」だったか「いとこの友達」だったか「友達の友達のアルカイダ」だったかがアニメ中盤よりサツキに影がなくなっているのに気付き、スタジオジブリに電話で問い合わせたところ「よく分かりましたね。」とお褒めの言葉をいただいたという。そのことがインターネットを通じて広まり、次々とその証拠が発見されている。

疑われるシーン[編集]

誰もが知っている名シーン
メイの靴と疑われるサンダルが見つかる
そうです。ここでメイはカナダモになったのです。えっ?メイが履いていたのはストラップシューズ?・・・履き換えたんじゃないの?
サツキの影が途中からない
そうです。ここでサツキはお釈迦になったのです。だが宮崎駿の手抜きといわれると、否定できない。まあ、当初60分予定の制作時間が30分も増量されたんだから、そこら辺の手抜きがお察し下さい
お母さん「今、あの木のところで、サツキとメイが笑ったような気がした」
うわあああああああああ!生きてる人に向かってこんな言葉使わないはずである。サツキとメイが合流しないのも不自然。

恐怖の登場人物[編集]

サツキ(草壁サツキ)-cv.南ちゃん
しっかりとしたみなみけ草壁家の長女。トトロにすでに死んでいた「メイの所に連れてって」といってあの世に連れて行かれたという。名前の由来は皐月(5月)からといわれているが殺気からきているかもしれない。冒頭の側転を除いても裾から尋常でないほど白い物ちらちらする。小学6年生という事なので法律に触れるはずだが検閲により削除、さらに魔女の宅急便でも検閲により削除
メイ(草壁メイ)-cv.芦屋アシベ
草壁家の次女。好奇心旺盛な猪突猛進の性格が災いし星になってしまった。とうもろこしを盗んだこともある。名前の由来は英語のMay(5月)からといわれているが冥界の「冥」かもしれない。監督個人的趣味でおおよそ1分に5回くらいパンチラしているが別に見えてもいい下着(パンツじゃないから恥ずかしくないもん!)の概念はストライクウィッチーズ盗作されている。
計画ではサツキと合体しており、この世に存在しない者になりかねなかった。
おとうさん(草壁タツオ)-cv.ヘンタイよいこ
ずっと机に向かって何かをを書いている。大学考古学の非常勤をやっているらしいが、子供二人と入院している妻の医療費を何とかできるのか非常に心配である。
おかあさん(草壁ヤス子)-cv.ナウシカ
結核を患い、サナトリウムに入院している。最後は星になったはずのサツキとメイを見るなどシックスセンスがある。
トトロ-cv.パヤオ・ミヤザキ
この国に太古より住んでいる死神。死期が近いものだけに見えるという。そのためテレビの前にいる視聴者のほとんどはその姿を確認した事がない。なんで死神なのにこんなお茶目な姿をしているかは不明。木の生長を早める踊りを踊って実ったドングリを食べている。はやおしっているかしにがみはどんぐりしかたべない
ネコバス運行の様子。
ネコバス
足がいっぱい生えている猫の乗り物。魂をあの世に運んでいるらしく、普通の人には見えない。中はフカフカして快適だががなくが入り放題である。まあ星になるから快適も糞もないんですけどね。ちなみに、東京地下鉄丸ノ内線にもワンチン運転で走っているらしい。アレがついているオス。
ふたば幼稚園でも使用される。
まっくろくろすけ/ススワタリ哲也
ゴキブリのこと。メイはよく耐えた。普通の人ならここで星になってしまう。もちろんテレビの前の貴方もです。劇中落ちてきたコレを、蚊を取るように両手でパチン!っと仕留めていた。普通常人では(死んでも)やりたくない行為である。メイが手を広げた際、全国の一般放送に流せない光景がお茶の間に写るはずだったのだが、監督者の配慮かそれとも書いてて気分を害したのか、ただススのような描写に変更されている。
カンタ(大垣勘太)
サツキとメイの家がお化け屋敷だといち早く見抜いた男。ぶっきらぼうだが実は優しいオラニャンの男である。模型飛行機をもってブーンをやるなどまだまだ中身はおこさまである。乗れない自転車を、必死で乗ろうと頑張っていたが、最終的にブレーキをかけることが出来ずに、よその田んぼに突っ込んでしまった。あーあ。
サツキから「かんちゃん」と呼ばれるようになってしまった。
カンタのおばあちゃん
サツキとメイの家に何かと干渉したがる謎の老婆。ネコバスを見なかったことから、相当長生きをするみたいだ。メイを探していた際に、二人乗りの小型特殊自動車(テラー)に衝突するが、二人乗りのテラーがその衝撃で吹っ飛んでしまい、おばあさんには怪我ひとつもなかったという。
ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
物語が始まる前にトトロを見てしまったために既に天空の城になってしまい、出番なし。次回作に期待しよう
みっちゃん(cv.ピカチュウ)
「さーーーーーつきちゃーーーーーん!!」の台詞は有名である。他に学校のシーンやメイを探すシーンで登場するが学校のシーンではメイの描いたトトロに対し「それ、なあに?」と聞いてしまったため「目がああああ」となってしまった。

ちなみに今作では10万ボルトを放ったり小1らしからぬ知識をひけらかしたりはしないのでご安心を。

関連項目[編集]

死ねっ! はっはっは!見ろ、「となりのトトロ」がゴミのようだ!! 君のアホ記事には、心底うんざりさせられる。今すぐ加筆して、このを満足させてくれたまえ。三分間待ってやる! (Portal:スタブ)