つるふさの法則

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ソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会認可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会第10課長により認定されており、
全ての無産階級人民と、ソビエト連邦共産党員に見せることが認可されています。
この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は国家反逆罪の対象とされます。
国家反逆罪とされた者に対しては、KGBよりポロニウムまたはシベリア鉄道の切符が無料で贈呈されます。

つるふさの法則(-ほうそく)とは、次のソ連ロシアの最高指導者を占う法則。ハゲ(つるつる)とふさふさの人物が交互に最高指導者になると言われている。

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概要[編集]

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まずは上の写真を見ていただきたい。見てわかるように、ロシアでは1917年ロシア革命後、最高指導者である書記長(第一書記)をハゲとふさふさの人物が交互に務めてきた)。しかし実際はふさふさのマレンコフが書記長に就任し、この法則は崩れたことになった。

ソ連崩壊後の最高権力者である大統領はハゲとふさふさの人物が交互に務めており、この法則は続いている。

また、「つるつる」の指導者は革命的・革新的だが失脚する事が多く、「ふさふさ」の指導者は保守的で死ぬまで権力を維持するという法則もある。また、この法則を利用して次期指導者に成り上がろうとする人物も多い。そのよい例がアレクサンドル・リトビネンコ氏である。彼はつるつるのプーチンを蹴落として大統領になるべく政府批判を繰り返していたが気が付いたらいなくなってた。いわゆる道鏡である。 なお、プーチンとモロトフはデスノートを所持しているので、プーチンの失脚を図ろうとする人物についてFSBから情報を仕入れ、その人物をデスノートに書くことで失脚を未然に防ぐことが出来ると考えられている。これに名前を書かれると体内にポロニウムが合成され死に至るという。

疑問点[編集]

余談[編集]

  • アメリカの大統領も、ある一定の法則に基いて選ばれている。「アホ→バカ」の順である。日本の総理大臣も、ある一定の法則に基いて選ばれている。「にや→ぶつ」の順だ。あと、韓国は大統領をやめたら逮捕される。

関連項目[編集]