しゃくがんのシャナたん

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しゃくがんのシャナたんとは、灼眼のシャナシリーズの番外編であり、灼眼のシャナのヒロインたちの陵辱を描いた物語である。

製作目的[編集]

ネタBL満載の同人誌ノリ動画。空前絶後の原作レイプ。これを企画した奴が原作厨に殺されないのは奇跡に等しい。

近年、この作品が本編だという見解で一致された。むしろこれが本編だよ。

概要[編集]

悠二の頭上を専らの生活スペースとする突然変異体シャナたんとその仲間達によるドタバタハートフルコメディー。

一見楽しそうに見えるが、記憶を失ったシャナがさまざまなギャップを展開しつつも少しずつ成長していくと言う奥の深い物語である。作中ではシャナはシャナたんと呼ばれている。

ストーリー[編集]

シャナはフレイムへイズのおきてを破ったため、小型化されて記憶を抜かれてしまった。小人になったシャナは言葉遣いや態度までが幼くなり、さらにさらに悠二を困らせていく。わがままでドエスで幼児になったシャナは元の姿に戻ることができるのであろうか。

シャナたんのギャップ[編集]

記憶を失い身も心も変貌してしまったシャナ。その中でさまざまなギャップを展開しつつも記憶喪失を楽しむためにユーモアを鍛えてきた。

台詞[編集]

うるちゃいうるちゃいうるちゃい。
注意されたときによく言う台詞。うるちゃいの連呼は記憶を失った彼女の特徴とも言える点である。
はげちゃえはげちゃえ。
シャナは小人になったためにしばらくの間悠二の頭の上で生活することになる。禿ろと言うけど、はげればさらに生活しやすいと言うことか。
悠二、大好き。
悠二の頭の上で生活し続けて、悠二の事を気に入ってついに吐いた台詞。
このケチ聞いて、悠二。
シャナが悠二に聞かせたい話を言う前に言う台詞。ネタばらしされて、メロンパンで悠二の頭を叩いたことがあった。
ちっちゃくない、ちっちゃくなんかない。
錵灯之紗那(にえとものしゃな)を悠二のガールフレンドに向けて飛び付くも、錵灯之紗那を指二本で止められて、「小さい割りには以外とやるじゃん。」と言われて逆上したときに吐いた台詞。

性格[編集]

シャナたんの一般的な捕獲方法

なお、元の姿のときの性格は継承しているらしく、メロンパンが好きで力があるという点が唯一の彼女の特徴である。だが、元の姿ではメロンパンを食べるのに恥ずかしがっていたが、小人になってからは食べ方が荒くなりメロンパンのカスを散らしても平気でいる。

戦闘スタイル[編集]

今度のシャナの敵は「チキンおばけ」である。赤いドレスや髪飾りを付けたシャナは正しく闘牛のごとく。必殺技は以下の通り。

カリモフブレード
メロンパンを何個も弾いて連射する。シャナのポケットの中からはメロンパンが無限に出てくるという。
カリモフストライク
一つのメロンパンに力をこめて、その一部を千切って投げるという豪快な技。その頃のシャナの腕力は、プロ野球のピッチャー以上のもの。

死ね、死ね、近寄るな、このチキンおばけ!悠二の隣にいるからって調子こいてんじゃねえ。と言う風に、シャナは悠二を守ろうと必死である。

その他[編集]

恋の三角関係
悠二の頭の上に住み着き、彼の彼女のようになってしまったシャナ。それを見た一美は始めは偶然に頭の上に乗っているので大したことはないと思っていた。
そして数日後、一美はシャナと悠二は恋人同士であることを認識した。
シャナと悠二と一美の関係だが、シャナだけなぜか他の二人から「大好き」と言われていない。
「しゃくがんのシャナたん」は、「灼眼のシャナ」をラブコメに近付けることを前提に制作された物であると理解できる。
宿命の対決
ヘカテーと名乗る物静かな少女はシャナと同じく小人になってしまった。
そして長旅の末、シャナと出会いダンボールの上で喧嘩した。数時間に渡る壮絶な戦いの末、両者とも悠二の頭の上で生活するようになる。
シャナとヘカテーはライバル同士なのか、二人の因縁はどうなのか!?

シャナたんに寄せられるコメント[編集]

灼眼のシャナとの違い[編集]

漫画版[編集]

何故か“祭礼の蛇”らしきものが登場するなど、とにかく本編の先を行く四コマ。

こちらは別に原作レイプでもなんでもない。

関連リンク[編集]


Shana art.JPG うるさいうるさいうるさい! 「しゃくがんのシャナたん」は、か、書きかけなんだから! 討滅されたくなかったら、さっさと書きなさいよ!べ、別に無理しなくていいけど…… (Portal:スタブ)