しまじろう

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「しまじろう」の項目を執筆しています。
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しまじろう
シコシコしまじろう.jpg
シャカシャカしまじろう
基本資料
本名 島野死魔次郎 
通り名 タイガー、しまじろう 
身体情報 身長:大体ピカチュウ二匹分 
好物 ドーナッツ(それ以外は、もちろんあいつら・・・) 
嫌物 ピーマン、雷 
出身地 チャレンジアイランドだったか? 
出没場所 密林など 
所属 ベネッセ

しまじろう(声:南央美)(19XX年5月5日 - )とは、挑戦島を支配しているトラの男の子である。本名は、島野死魔次郎。年齢は26歳(2014年現在)


ニコニコ動画内ではパンツマン例の作者の特集によく出てくることで有名。主にこっちは友達のとりっぴいの関連が多いが、彼の感染者にとっては「しまじろう=例の作者の定番」と言えるだろう。

しまじろうの生態[編集]

しまじろうは、非常食用としてみみりんにゃっきいオウム真理教とりっぴいの3人の子分を携えている(後述)。かつてはらむりんも子分としていたが後に解雇。自分から虎のしまじろうに補食されないために違うところに行った。

本当の父親は、プロ野球チーム・阪神タイガースのマスコットキャラクターであるトラッキーなのではないかと言う噂があるが、これについては未確認である。

トイレでうんちやおしっこができたらパンツマンに変身することがある。

しまじろうから学ぶこと[編集]

一方で彼らは、しまじろうの友達と主張する愚か者がいる。トラがウサギや羊や鳥を友達とすることなどまずありえないことにもかかわらずである。

食物連鎖とはなにか? 生き残る為のサバイバル精神とその上手な世渡り(特にしまじろうに対して)と生き方を教えてくれる教育的アニメとして学習素材販売会社が布教している。

アニメとしての「しまじろう」[編集]

話の内容として、ドット・からくさ・ペイズリーら黒い三連星(メンバーはリーダー閣ズバリが口癖の学級委員長と臆病者)との抗争が多い。この際の主な使用武器はトカレフである。


しかし、賢者メエメエ博士にはかなわないようだ。

だったが、放送外で3匹を撃破してしまったようで現在は黒い三連星は登場しなくなっている。

実物としての「しまじろう」[編集]

口が開かない、声が出せない、なぜか子供に寄ってくる、 毛がボアと酷似している、背が高い、 靴をはいている(合成皮革)、直立二足歩行、 牙がない等、 トラとして奇妙な特徴が挙げられる。

しまじろうのなかまたち[編集]

緑原みみりん(声:高橋美紀
島野死魔次郎の妹、島野花と魂を同じくする。また、父親(声:島田敏)はドットと、母親(声:安達忍)はペイズリーと魂を同じくしていた。
空野とりっぴい(声:山崎たくみ
弟のとと、妹のぴぴは自分自身、妹のりりはしまじろうと魂を同じくしている。正体ははかの有名なオセロット少佐、もしくはジョルジュ・ド・サンドである。
牧場らむりん(声:杉本沙織
「あやしい・・・」が口癖。父親はメエメエ博士、からくさと魂を同じくしていた。また後に放送外ナメクジを大量に飼育していた事が発覚。
長年レギュラーだったが父親の転勤で外国へ引っ越した為解雇された。
ドット(声:島田敏
「しまじろうヘソカ」でなんと突然変異で3匹ともモグラに進化してしまった。
カラクサ(声:飛田展男
黒い三連星のリーダー。放送外で撃破された。
ペイズリー(声:安達忍
ドット、からくさ、ペイズリーの3匹はそれぞれのスーパー戦隊シリーズの敵幹部に属する。だが、放送外で撃破された。
メエメエ博士(声:飛田展男
ヤギの科学者。
島野死魔太郎は幽魔獣としての上司だったが、役に立たないものばかり発明していたためかある時から存在を消された事になっている。
トミー(声:坂本千夏
島野死魔次郎のいとこ。放送外天丼を世界一美味しい物だと自慢している。一時期は準レギュラーだったが、ある時に入国を拒否されて以降居なかったことになっている。
桃山にゃっきい(声:杉本沙織
「しまじろうのわお!」から参入したぬこ。らむりんと魂を同じくする。
島野死魔太郎(声:茶風林
島野死魔次郎の父、郵便局員。
放送外では坊主頭のバカ息子を度々怒鳴っている頑固なお父さんであることが判明した。
違う放送外では警部である
島野鎖蔵(声:井上喜久子
島野死魔次郎の母。
島野花(声:高橋美紀
島野死魔次郎の妹。みみりんと魂を同じくする。
空野とと(声:山崎たくみ

とりっぴいの三つ子の弟。自分自身と魂を同じくする。

空野りり(声:南央美
とりっぴいの三つ子の妹。しまじろうと魂を同じくする。かつては雄でとりっぴいの弟であったが後に性転換を受け妹ととなった。
空野ぴぴ(声:山崎たくみ
とりっぴいの三つ子の妹。弟のとと同様、自分自身と魂を同じくする。
桃山にいすけ(声:優希
桃山にゃっきいの兄。

しまじろうのなかまたち(しまじろう ヘソカから)[編集]

マルオ(声:島田敏
黒猫3兄弟の長男ドットが突然変異でモグラに進化した姿。「しまじろうヘソカ」から登場。
サンカク(声:飛田展男
ドットと同じく黒猫3兄弟の次男からくさから進化したモグラ。
シカク(声:安達忍
ドット・からくさと同じく黒猫3兄弟の三男ペイズリーから進化したモグラ。
ぽん太郎(声:松岡由貴
「エッヘン」が口癖のタヌキ。
ひつじい(声:小形満
ぽん太郎の執事。メエメエ博士はヤギだがこっちは
ジャン(声:笹森亜希
ブタ。ケンの兄。
ケン(声:戸田亜紀子
ブタ。ジャンの弟。
池野ぞうた(声:笹森亜紀
象。ジャンと魂を同じくする。
豚田ぶうた(声:戸田亜紀子
ブタ。ぞうたの子分。ケンと魂を同じくする。
ガオガオさん(声:稲葉実
ライオンのおじさん。ガラクタを売っている。
たま子先生
ぬこ。「つむりんとのろりん」という絵本を作ったが、のろりんの正体はあの絶体絶命でんぢゃらすじーさんである。
のの(声:豊崎愛生
リスの女の子。中の人は「しまじろうヘソカ」の主題歌も担当。
佐々木まるりん(声:豊崎愛生
パンダ。ののと魂を同じくする。
樺山かんた(声:丸山ゆう
カバ。
草野きりんた(声:島形麻衣奈
キリン。
鯉沼さくらこ
犬。
小柴けんと(声:丸山ゆう
犬。かんたと魂を同じくする。
林田きっこ(声:平野妹
キツネ。
木村もんた(声:宗川めぐみ
サル。

パンツマンとしての活躍とMAD動画[編集]

さっき言ったがしまじろうはおしっこやうんちができたら、パンツマンに変身するという。この瞬間の動画がニコニコ動画はもちろん、YouTubeではかなり有名である。しまじろうが初めてトイレでおしっことうんちに挑戦するという物で、挑戦中にお父さんとお母さんが「う~んちでるでる うんぱっぱ」とミュージカルのように歌いだすところも特徴である。また、この動画を素材としたMAD動画も数々制作され、その中でも一番有名なのは偉大なる教祖様ドナルドとのコラボ作品、『ドナじろう(カーネルもゲスト出演)』で2008年頃にYouTubeとニコニコ動画で投稿され大ヒットした。さらに2011年にニコニコ動画で投稿された続編、『おみせで犯ったらパンツマン (別名 新ドナじろう、前作と同様にカーネルもゲスト出演)』もヒットしている。この他にもしまじろうがお店のトイレでおしっこやうんちに挑戦するものもあり、ドナじろうの続編はこれが元ネタである。2008年バージョンも存在しており、このバージョンでは見るからに変態にしか見えない、声が親父には一回もぶたれたことない、巨大ロボットを操縦できる少年にそっくりなカンガルーが登場している。ちなみにこちらのバージョンの方がかなりの病気っぷりである。 君も一緒にパンツマンになろう!!

例の作者による例の動画でのしまじろう[編集]

しまじろうはさっきも言ったとおり、例の作者の特集の定番キャラクターである(一部の動画では上記のパンツマンのようにうんちをネタにされている物もある)。作者の代表作「オナ二ー&射精特集」、「エロいコメント集」などではたびたび登場している。かなり守備範囲が広く、主に「ドラえもん」、「アンパンマン」、「NHK教育」、「世界名作劇場」、「サザエさん(ただし、ほとんどの動画では著作権違反での削除の防止のためモザイク付き、もしくは画質を悪くする)」などを使って、日常生活をエロに見せて(ち○こマ○コの形に見せるものや、エロいと思う発言をスローモーションで深読みさせたりなど)視聴者の腹筋を崩壊させる彼だが、しまじろうは彼の動画の中では一番出番が多く、例の作者による例の動画内での「大御所」と言えるくらいである。これもさっき言ったが、とりっぴいが主に関連している。例の動画によく出てくるしまじろう以外の登場キャラで一番多く出てきたのはとりっぴいで他にも、みみりん、らむりん、島野死魔太郎島野鎖蔵島野花黒猫三連星、メエメエ博士、ジャン、ケン、ぽん太郎、ガオガオさん、たま子先生、まるりん、ぞうた、ぶうた、もんたが登場している(今後にはにゃっきいや、その他の友達などがこの動画に出演するのを期待している)。ちなみにこの例の作者の動画はタイトルが18禁っぽいが、中身は至って安全(?)なので安心していただきたい。なお、この例の動画で一番多く出演しているのはアニメではしまじろうで、俳優で一番多く出演しているのはなんと松平健である。パンツマンであるしまじろうも正義の徳川将軍として有名なマツケンもいつの間にかこの例の作者の動画内でのアイドルへと出世したらしい。さすがです。

ブロリーとの共演にて[編集]

しまじろうはあの伝説の超サイヤ人ブロリーとも共演を果たしていた。しかしそれはとても衝撃的な暴力的な物だった。 「ブロじろう」、「ブロじろう2」、「ブロじろう3」にてピッコロやギニュー特捜隊、ベジータらとともに共演し、ブロリーが容赦なくしまじろうたちに暴力や攻撃をし尽しているため、視聴者には強いインパクトを与えている。ちなみにこの動画の投稿者はこのほかにも仙豆や雑魚どもをネタにした「日本・世界昔ばなしシリーズ」がある。いずれもブロリーが主人公たちを容赦なく暴力をふるっており、最終的にはデデーンしてしまう。しまじろうも酷い目にあっている。いずれもラストではしまじろう含むほかの友達たちとともにデデーンされる。


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