ごめんですんだら警察はいらない

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ごめんですんだら警察はいらないとはそのままの意味である。でもよーく考えてみよう。意外と奥が深いんだぞこれが。

ごめんですまない場合は警察はいるのか[編集]

確かにそうだ。でもごめんですまない場合ってどんな場合だろう?やっぱり律儀なことに服をたたんでおいて公園で裸になって暴れたりした人みたいなことをしたらいるのだろうか。 見た人からすれば確かにごめんではすまなさそうだ。何せ裸でこっちに来て謝られてもどうしようもないわけだし。もちろん警察だってそんなやつの世話をしたくはないだろうけど。 シ○ゴーシ○ゴーと叫びながらこっちに来て謝られた日には……

ごめんですむ場合に本当に警察はいらないのか[編集]

そうだね。たとえば妹をぶったとしよう。もちろん君の小さな妹は泣くだろう。そのときに君が一言「ごめん」と謝れば確かに警察はいらないかもしれない。だがもし君の妹が大人になっていたり、とても賢くて「お兄ちゃんのばかっ!訴えてやる!」だなんて言い出して裁判所に起訴されたらそれこそおしまいだ。警察沙汰になるだろう。君は慰謝料をたっぷり支払わなくてはいけなくなるだろう。 賢いやつほどすぐに警察を呼ぶし、バカなやつほど人を殺されたりしない限りはちょっとアーン♥♥なことをされても「ごめんねwwでへへw」「フヒヒwサーセンw」「ご、ごめんなさい!不可抗力なんです!」とでもいえば許してくれる。実は警察というのはそういう賢いやつに限って使いようとなるべく存在なのではないかと考えるんだ。

そう、馬鹿に警察は使えない。たとえ1才児の弟が「お兄ちゃんが今僕をぶった!これは暴行罪にあたる!警察を召喚してやる!くそ!」とでも言い出せばきっと警察沙汰になるに違いない。

ごめんですんでもたぶん警察沙汰になりそうな感じのする場合[編集]

これは尤も、国際的な問題での場合が多い。国内だと国内法でちゃっかりしっかりすぐにでも解決するからすぐに目的の相手をしゅくっ・・裁いて問題解決に導くことができる。だけど海外だとどうだろう。特に辛いものが代表的なくさい国はきっと謝罪と賠償を要求してくるに違いない。もちろん警察沙汰にはならない。というかなるわけない。ともいえないけど大体は民族の勝手な判断なので日本もさすがにそれには応えられず警察沙汰にはしないだろう。国際問題(笑)にはなるかもしれないが。それにおそらく謝罪をしても結局は賠償をしなければならないみたいだから金を支払えば和解はすると思うけどおそらくただ金を取ろうというだけの考え。要求にはいくら応えてもその都度何かと要求をしてくるみたいなのでこういう馬鹿には関わっちゃだめだ。その証拠に、警察沙汰になっていないじゃないか。


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