こちら葛飾区亀有公園前派出所

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もしあなたが、ヒトラーがユダヤ人である事を記した文書はカウフマンに確保されるものの既にヒトラーは死んでいたことや、暁の黒幕はトビことうちはマダラである、と思わせておいて実は死んだと思われていたうちはオビトであることや、元祖ラッキーマンが拾ったヒーロー証明書は本来天才マンのものだったことや、力石が試合直後に死亡してしまうことや、実はグゥはハレの子供だったばかりかその相手はマリィであることや、シュウジとちせだけが生き残ることや、レンが交通事故死してしまうことや、パーマンは最終的に地球を旅立つことや、ウィキペディアアンサイクロペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、単行本を手放さないようにしてください。

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こちら葛飾区亀有公園前派出所(こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ)とは週刊少年ジャンプに所属するお笑い芸人達が行う喜劇。

長いタイトルなので、「こち亀」や「両津」と略されることが多い。
これはひどい

概要[編集]

初代脚本家山止たつひこで、後に秋本治に受けつがれた歌劇であり、亀有公園前派出所の日常生活を描く、お笑い感動歌劇でもあるが、他に、超神田寿司を舞台にした、新しい巻き寿司を開発していく浅草一郎の伝記歌劇でもあるのだ。

最近、作者の(色々な意味での)手抜き・劣化が顕著になってきている。しっかりしてくれ。というよりも本人は中間マージンをとっているだけである。仕方ないよね、週刊で200巻も描け続ければ、ゴルゴ13の作者だって疲れるからお察し下さい

あと、実際の亀有公園なんてガキだけで埋まってしまうほどであるが銅像とかが出来ている位。しかし、アンチが亀有駅前と同じ様に検閲により削除な事をしそうなので、両津でないおまわりさんに捕まらない程度にな!それから、作中の亀有公園に類似した公園は中川沿いの中川公園が近いと言っても過言ではないためだが、ポケモン厨がここでも多いので両津でないおまわりさんに以下略。そこでも中間マージン商売をしているのだろう。

監獄語表記が『여기는 잘나가는 파출소』「ここはうまくいく派出所」と頭の固い方でもある位なので、民族性がここでもよく分かる。

座員[編集]

詳細はこちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物

主役[編集]

物語の主役となるメンバー。

現在もっとも多く主役を演じる。他の座員が主役の時も脇役で登場し現在全ての公演に登場している。東京の地理に関して無駄に詳しいらしい。
「ギャグ漫画の主人公」なので不死身フリーザが本気になっても、掠り傷程度しか付けられなかった。
若者嫌いでガラッパチな不良中年だったはずが90年代以降はヲタク化し、最新ガジェットを使いこなす電脳中年となっていった。
70年代では両津と同じく不良警官役だったが、年が重なるにつれ大金持ちでとても親切な警官役となっていく。顔はテラに類似している。
一座を支えるお財布様。なんだかんだ言って、国が買えるほどの資金をホイホイ出してくれるいい人。彼なくしてこの舞台は成立しない。
もっとも主役を演じる事が少ないが、両津が主役の時に両津の天敵として登場する事が多い。
誕生日の時期が漫画の都合でコロコロ変わっているので、実年齢がもっとも判断しにくい人である。

ヒロイン[編集]

主役、または物語の中心(準主役)の恋人となるメンバー。稀にこのメンバー以外の女芸人がヒロイン役になることもある。

大原部長が主役のときに必ずヒロインで登場していたが、最近娘が謎の退化を果たしたり隠し子ができたりと育児が忙しいため余り出演しない。
中川同様70年代では不良婦警役だったが、いつの間にか大金持ちだがとても優しい巨乳婦警役となっていく。最近では年のせいかヒロインを演じる事が少ない。
両津勘吉・寿司屋編では必ずヒロイン役で登場する。警官編でもヒロインを演じる事がある。
00年頃から両津勘吉・警官編でヒロインを演じることが増える。

レギュラー[編集]

主に2回に1回ペースで出演。

強引に入れられた為ギャラが安く、連続出演も多い。ただ誕生日が日暮とかぶっていて、誕生日ネタがお察し下さい
ニューハーフ役や婦警役、一流女優役など様々役をこなす。稀にヒロインを演じる。
両津勘吉が主役の時にはほとんど登場する切れ者のロお察し下さい
両津勘吉・寿司屋編では必ず登場する。

準レギュラー[編集]

主に1年に数回出演。しかし出演する際は準主役になる事が多い。

婦警軍団のリーダー、+の母など同じ顔の人が多い。主に婦警軍団のリーダー役が多い。
忍者の家に生まれたけど、家業を継がず傭兵になったミリオタ。童貞をこじらせており、すぐに鼻血を吹いて倒れる。もはや伝統芸。北欧の自動車メーカー(ボルボ)のV70に乗っている。色は鼻血が目立たないように赤色。
屈強な柔道選手だったが、童貞をこじらせてギャルゲーマーになった。その後ホモゲーに手を出した性で一時期はオネエ化していたが、リハビリしてただのオタクに戻った。
白バイ隊員、本田の彼女、少女漫画家など様々な役で登場する。
空母の発艦士官(カタパルトオフィサー)を勤めている、陽気なアーミー娘。爆竜大佐の娘であり、ハーフ。ボルボの彼女。レギュラーの女性陣の中では、麗子を超える体つきだったりする。
  • 爆竜大佐
陸軍の鬼軍曹。大佐の部隊はどんな状況下でも生き残って帰還する。
80年代には準レギュラーとして出演のだったが急に全く出演しなくなったが04年に脇役で復活し、驚き役として復帰した。当初は名前の出オチが定番だったが皆飽きた為改名した。

脇役[編集]

様々な公演で脇役を演じるメンバー。

以上2名は「両津勘吉・vs婦警編」では全編出ずっぱりの重要な役を演じている。
ジョディーの上司。
多忙に付き年に一回の登場だったが、現在は体調面とお察し下さいで4年に一回にまで減った。そのせいで年もとらなくなった。だから28年間ずっと同じ姿。
公演初期に名前だけ登場。姿は一度も現さず。
長い間、不幸キャラで主役を張る回もあったが、改名し成金キャラに転向した所、金持ちキャラだらけである為に出番がなくなり脇役に降格。
新葛飾署のライバルである通天閣署(後述)の主要メンバー、大阪公演の際は毎回出演していた。最近、上京し一時期レギュラーとなるが、次第に飽きられた本業の漫才師に専念する為、脇役に降格。また節電に関して不謹慎な発言を連発し一部から苦情が出たことも。

その他[編集]

座員の家族がゲストとして出演する事も度々ある。

主な出演者
両津勘吉の父。数年に1、2回出演する。
両津勘吉の母。銀次同様数年に1、2回出演。
早矢の親類。両津の嘘を力ずくで真実にしてしまう恐ろしい人物。アンサイクロペディアもそのうち・・・。

過去の座員[編集]

現在はほぼ出演が無いメンバー。ただし、いきなり復活したり懐かしキャラとして登場する場合もある。

初期レギュラーの中でも準主役を演じる事の多かった両津の相方。降板後も時々なつかしキャラとして復帰する。復活希望キャラ1位である。
初代ヒロインで初期では全編ヒロインをこなしていた。70年代では女子高生役で登場していたが、80年代以降ヒロインを降板するが婦警役でたまに登場する。
ハードボイルドだがとても惜しい人。
魔法使いと言うことで、シナリオをとんでもない方向へと飛ばしてしまうトリックスター。孫と一緒に舞台に上がることもあった。
  • (ゲスト、1987年)
花山に輪をかけたトリックスター。両津を金欲マンにして取っ組み合いを演じたりもした。名前が神なのに見た目は大仏なのは、衣装が間に合わなかった為だとか。
麻里愛の父。あまり役に立ちそうのない拳法の使い手だが、本人自身の戦闘力は高い。
キザな金持ちの役として登場していたが最近は全く出てきていない。

格主役での物語[編集]

両津勘吉・警官編[編集]

不良警官両津勘吉が派出所で繰り広げる様々なトラブルを中心とした物語。70年代には大抵この公演が行われていた。

70年代では佐々木洋子がヒロインを演じていたが、78年代に秋本麗子が登場してからは麗子がヒロインを演じる事が増える。その後約21年間麗子がヒロインを演じていたが、99年から擬宝珠纏磯鷲早矢がヒロインを演じる事が増えた。

またこの公演の際は中川圭一大原大次郎といった他の主役もレギュラーとして登場する。

主にこちら葛飾区亀有公園前派出所といえばこの物語が代表作といえる。

両津勘吉・VS婦警編[編集]

両津勘吉早乙女リカ率いる婦警軍団の戦いを中心とした物語。96年から行われるようになった公演。

ヒロインがいない唯一の物語(実質早乙女リカがヒロイン同然である)。愛美かおりがレギュラー格。稀にボルボ西郷左近寺竜之助も登場する。舞台は主に新葛飾署。97年には早乙女の実家である蛍里村で行われた。

inANIMEでは早乙女の代わりに同郷のアイドル小野小町が婦警軍団リーダー役を演じている。また、婦警を家に持って帰るシーンがでた。 その時の視聴率は、80%を超えたという。

両津勘吉・寿司屋編[編集]

寿司屋の浅草一郎と擬宝珠ファミリーと共に繰り広げる物語。99年から行われるようになった公演。この頃から旧来の常連客が減る回が出てきている。

ヒロインは擬宝珠纏で固定されている。擬宝珠レモン擬宝珠夏春都はレギュラー格となっている。

中川圭一編[編集]

中川財閥の御曹司中川圭一とその家族や財閥の社員が中心で行われる公演。

ヒロインは秋本麗子麻里愛佐々木洋子中川など様々な座員が行う。違うストーリーの主役両津勘吉が親戚役でレギュラー出演する。中川龍一郎が登場する唯一の公演でもある(役は圭一の父親役で、準レギュラー出演)。

大原部長編[編集]

派出所の班長大原大次郎とその家族が繰り広げる公演。

70年代初期から行われているが公演数がもっとも少ない。

ヒロインは角田ひろみに固定されていたが最近では磯鷲早矢がヒロインを務める事が多く、早矢がヒロインになってからは公演数も増えた。両津勘吉も端役で登場し必ずオチで使われている。

登場する警察署[編集]

新葛飾署(新新葛飾署)[編集]

本編で重要な警察署。名の通り、葛飾に実在してるが、葛飾警察署のみであり、葛飾警察署の名は現在は実在しない。なぜ新葛飾署になったと言うと前の葛飾警察署はつぶれたため。亀有公園前派出所と同じように何度も爆破されており、大火事になったりもする。

一度不自然な建物になったことがあるが、この不自然な建物は世界中で有名になるなど、建物に文句を言ってはいけない。

のちに買収されたが、その次に建てられた新新葛飾署は、元通りの建物になっている。アスレチック署にもなったことがあり、体力は葛飾署が一位だったことがほとんどだった。世界警察マスコットキャラクター選手権でも一位を取ったが世界大会では、二位の結果であった。東西野球では新葛飾署は、199-0でボロ負けになってしまった。

度井仲署[編集]

千葉県埼玉県(アニメでは千葉県と茨城県)の間にある度井仲県の度井仲村に実在する署。時代遅れの署であり物騒。

島流し署[編集]

東京都山奥村大字山の果てに実在する署。世間でもあまり知られていない。署の形は塔であり日本でここだけである。警察と言うより、農民である。恐ろしい牛の生息地でもあるので寄るときは要注意。

さいはて署[編集]

日本国内のどこかの山奥に実在した署。署長の桃太郎の他は全員動物で、警邏課長が雉、巡査部長が猿、巡査長が犬である。署員は時間の感覚が無く、16年も時が経過しているのに気付かなかったほど。その後、(何に予算を使うのかさっぱり分からないのだが)赤字を出して潰れたらしい。

通天閣署[編集]

大阪市に実在する日本で史上最大の署。新葛飾署のライバル。一度爆発で壊れた署であり、二度目に立て替えられたときは、普通の建物ではなくなっている。住民からでは「あんな署は本当に役に立つのか、漫才一族の集まり集団じゃないのか」と語った。

四畳半島署[編集]

両津が新葛飾署でお察し下さいをして島流しされた時の署。その名の通り四畳半の島にある署であり、両津以外無人であった。

その他に登場する建物など[編集]

磯鷲邸
京都に実在する観光明知。嵐山とは、深いかかわりがあるのらしい。東京にそれに関係した武道館があるが、ほとんどの人は、そのことは知られていないらしい。だが、その実態は巨大なタマゴボーロ製造工場なのであった。
中川財閥
東京に実在する世界一の財閥である。逆らったら、世界が大変になるとか。2008年度は大変な状態であると予測される。
一均ショップ
東京のどこかに実在するボッタクリショップ。本来は一万円ショップの店名。入ったら商品1つでもを買わないとでられないと言う恐ろしい店。何も買わずにでると、泥棒の疑いで逮捕される。こうなると100円ショップのほうがいいが、この100円ショップとは、噂で言うとすごく仲が悪いらしい。
St.フェアリー学園
この学校は滅びました。もう入学できません
エリート学校へ行きたい女は天ちゃんも通っていた学習院関連の教育施設へ行きましょう。いや、お前らは200㌫学校行けない!
東京のどこかにあって、お嬢様学園で校長や役員がやたらハイテクであり、みんな女であった。しかし世界レベルのテロ組織アルカイ=ダによって生徒から教員まで全滅しました。今まで通ってくれたお嬢さん方、三途の川を戻って来ないで!

末路[編集]

しかし、以上に挙げる理由から早くも形勢に不利が生じ始めた。

キャラクターが多彩に出過ぎたため、空気になるキャラクターが流出した。特にテコ入れで女性出演者を増やすも旧来のファンからは「この物語に恋愛やお色気は求めてない」と言う意見が多い。

婦警の態度がドイツやイタリアで問題の象徴になり、カットされる事態になった。

両津勘吉の強さが、連載初頭にあった猛るような性格が月日を重ねる毎に悪くなった。その中和で両津勘吉が酷い目にあう話が増えるがただの嫌な話になったりもする。

中川財閥やら秋本グループやらとなにかと「重大な企業」に所属している中川圭一と秋本麗子が徐々にギャグを噛ませるように変わり果てたため外観と中身の違いの激しさについて行くことが出来なくなった。

当時巣くっていた右翼フーリガンにとって、作中で展開した幾多もの暴徒行為が問題視されそれをまねするようになった日雇いの連中が集ったことにより面白くはみれるが教育上は無意味とかした。

  • 両陣営で共通した理由。

大原部長の不届きな行為が年々を重ねる毎に悪化を深め、ほとんどの読者や警視庁などの監察官から顰蹙を変われた。その詳細は本項で。

両津が地球温暖化の話で遅刻を誤魔化そうとするエピソードがほとんどの読者から酷評された。主な理由は「同じコマを使い回した。」・「こち亀にありがちなダイナミックな展開がない。」・「同じ話で延々引っ張りすぎて新展開というものがない。」などで放送厳禁成らず連載厳禁エピソードに追加されたほど。実際、殆どの外交官はこの話について笑うことなどなかったという。また、唐突な手抜き演出から作者に何かあったのではと勘違いした人も多かった。だが、その次の連載がこれまで通りのありがちな内容だったため作者の明らかな手抜きに檄を飛ばす人が続発した。北朝鮮イラクは「こんないい加減な話を作りおって!始末してくれるわ!」と激しく爆弾発言をした。その後、作者曰く「前々に両さんがやった少ないコマで一通り繋げる方法を実践した。」であるが当然ながら誰もその話を覚えてるものは少なかったという。

映画化[編集]

一作目、二作目共に内容自体はこち亀らしいドタバタ劇を映画らしくスケールアップしたものだが、わざわざ映画館まで足を運んでまでこち亀が見たいか?と言われるとそうでもない層が大半だったため、どちらも興行収入は芳しくなかった。二作目のED「語れ!涙」は名曲。但し男らし過ぎて逆に両さんのキャラとずれているが・・・。

漫画[編集]

  • 全200巻刊行している。

最初に公演と同時に連載が始まったのは1976年のこと。終わったのが2016年。 最初は両津も暴力沙汰だったり、死者がでるシリアスな展開ありだったが進むにつれユーモラスになった。 また,作者自身が兵器兼下町マニアであったためか軍事兵器の説明や下町の過去について触れるなどやり甲斐のあるないようが振る舞われた。 時事ネタも振る舞われており,本作が連載され始めた70年代は自衛隊が新兵器を開発し続々と投入していたため(74式戦車・75式自走溜弾砲・73式装甲車・73式小型トラックなど)ティーガーⅡが自衛隊のトレーラーで運送されていたり,軍隊人形「G.Iジョー」についてのマニアックな解説文も添えられていたりと作者ならではの演出が数多く展開した。 ちなみにスペシャル誌などでは不景気や三億円事件をネタにしたこともある。 その他,車についても横着しており4人乗りフェラーリやヘリコプターと車がくっついたような摩訶不思議な乗り物が多数登場した。 ちなみに,掲載されてる週刊少年誌ジャンプで一番の連載数を誇りギネスに公認かと思いきやサザエさんに負けた。本誌では唯一,「登場人物以外は全て実在する物」というキャッチコピーが堂々と出されていた。 近年は2chから「不気味」もしくは「腐敗してる」など,旧版のオーラが薄れた本作を批評する人も多い。(2chの意見なんか聞く必要ないが)少女漫画みたいになったとも言われている。

色々と矛盾や道徳的にダメなことあるけど・・・[編集]

ま、しょせんギャグ漫画だし。

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]

キャプテン翼の例のアレ.jpg こちら葛飾区亀有公園前派出所 は、漫画関連の書きかけ項目です 」

「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、こちら葛飾区亀有公園前派出所加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ)