あ教の館

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あ教の館(あきょうのやかた)、それは電脳知覚主体(アンサイクロペディア星人の精子から作られたユーモアファシズムを推し進めるために生まれたホムンクルスの総称)を養成するために各地に建てられた施設である。

歴史[編集]

東暦3084563368年、アンサイクロペディア星オ・レハ・ヒトラーによって最初のあ教の館が建設された。彼女はアンサイクロペディア星人の精子を利用して一日に3.14体の電脳知覚主体の生産に成功し、あ教の布教のためにナメック星ケロン星へ送り出していた。

あ教の館の出現によってユーモアファシストたちの自己表現手段は格段に進歩したとみてよい。なぜならあ教の館では様々な異星人と精子を合体させて多様なタイプの電脳知覚主体を生産することで様々なタイプの笑いをとることが可能となったからである。ある意味シリアスにとっての暗黒時代の到来である。現在は全宇宙に1アボガドロ数箇所のあ教の館があると言われ、日夜多数のユーモアファシストの輩出が行われている。中には強力なツッコミ殺しの突然変異を持った電脳知覚主体も誕生していると言われ、東暦3000000004年現在、総勢1hyde数の156hyde数乗のユーモアファシスト戦士達が全宇宙で出されたギャグに笑わない者達の頭髪をぶち抜き続けて、ユーモアファシズム旋風を巻き起こしている。

仕組み[編集]

基本的に外見は風俗店と変わりがない。但しその実態は利用者をユーモアファシスト的な形で裏切る。SMクラブ風のそこで精子を抜き取られたアンサイクロペディア星人のスケベむっつり達は抜き取られた精子の代わりにたっぷりの仔猫抽出成分とシュークリーム分、そしてゾーク空気中二病ウイルスの混合液を注入される。そしてを腐らないように電脳と入れ替えられ、ホムンクルスの素体として生まれ変わらせられるのである。

各国における対処[編集]

あ教の館の非人道的な行為にも関わらず、アンサイクロペディア星の各国はあ教団に対し何も対策は取っていない。いや、それどころか安西黒国などでは国教として歓迎さえしている。つまり呂布には立ち向かってはならない。

あ教の館について各人のコメント[編集]

「迷える子羊たちよ。ここはあ教の館。汝はピチピチギャルとの合体をお望みか?それならこの合体ポットへ入るがいい。」
あ教の館 について、あ教の館の主
「私がルールブックだ。アンサイクロペディアの利用者の90%は私だ。」
あ教の館 について、大あ導師
「この星の大気中で「」と発音する度に使用料を頂きます。」
あ教の館 について、あ教管理区域の立て看板

関連項目[編集]