「カテゴリ:自己言及的なページ」の魔法

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索

「カテゴリ:自己言及的なページ」の魔法とは、アンサイクロペディアでのみ使うことができて、まだ発展途上のウィキペディアでは使うことができない魔法である。

概要[編集]

このカテゴリタグはウィキペディアに存在せずアンサイクロペディアにのみ存在する(多分)ものであるが、理由としては以下のことがあげられる。

  1. ウィキペディアはユーモア欠落症患者で埋め尽くされているので使う理由が理解できない
  2. ウィキペディアの人たちは頭が固いのでこういうページは不要だと思い込んでいる
  3. ウィキペディアのサーバーは重いのでくだらないページは不要という方針

などがあげられる。それに対してアンサイクロペディアにこのタグが存在する理由としては

  1. アンサイクロペディアの人たちはゆとりで時間が余っているので多少サーバーが重くてもユーモアなものを見られれば満足するので誰も気にしない
  2. 面白ければオッケー
  3. これは芸術ですの魔法にかかりやすい

などがあげられる。

使い方[編集]

まずこの魔法は、どんな記事にも使えるわけではないということを知っておく必要がある。一行くらいのページやキーボートをテキトーに叩いただけのページには使えない。そのページには規則性などといった芸術が求められる。

自分の書いた記事に芸術性があると思ったら、一番下に[[Category:自己言及的なページ]]と書いておこう。コピペでもよし。さらに{{クソ}}と書いておくと より魔法の効果がききやすい。

魔法の効果[編集]

吹けば飛ぶような糞記事でも{{NRV}}が貼られにくくなる。

だが魔法がかけられたからといって[編集]

ただの糞記事と侮ってはならない。あああああああああ!のように秀逸な記事になる可能性もあるのだ。

危険性[編集]

この魔法は系統の魔法のため、うまく使わないと自分の身に危険が迫る。まずいくら自己言及的といえどもつまらなければ{{NRV}}といった要らない記事という烙印を押される。そうすると記事作成者が真面目な人だった場合、記事が消されないようにと徹夜で記事改善に取り組む。こうして生活習慣が乱れ、最終的にメタボとなってしまうだろう。

又、使いすぎるとMPが無くなり、その代わりに見知らぬお兄さんやお姉さんが家を訪れ、家の前にブロックを積み重ねたり、あるいは怪しげな宗教団体が来てぴーといったことをされる可能性がある。

このため、しょっちゅう使うのは馬鹿しかいない。よって、軽い気持ちで使うのはやってはいけない。

なお、この記事自体は非常につまらない内容であるが、{{NRV}}が貼付けられずに済んでいるのは、魔法が上手く効いたからである。もちろん、いつもこのように上手くいくとは限らない。

関連項目[編集]


この項目「「カテゴリ:自己言及的なページ」の魔法」は執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。でも、より愉快にしてくださる協力者は求めていません。この記事が面白くなってしまうと、魔法が解けてしまいますので、どうかつまらないままで保存して下さい (Portal:スタブ)