〇〇

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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〇〇(まるまる)とは、がぶっ飛んで転げ落ちてしまった雪だるまを表す象形文字である。

概要[編集]

まさに〇〇となった人1st

人間だけでなく、地球に存在する動物全ては頭から胴体が千切れてしまうと死んでしまう。[1]この「〇〇」は、万死に値する時に使われる文字であり、当初はここ、アンサイクロペディアに記述するのも躊躇われるような悲惨な言葉がその読みに当てられていた。しかしPTAからの圧力のせいで、現在は「まるまる」という読みで統一されている。

対義語には「××」があり、これは漫画などでキャラクターがダメージを受けた際にする眼の形が由来になっている。読みは「ばつばつ」「ペケペケ」「ダメダメ」「チョメチョメ」など。アンサイクロペディアで好まれるが、使用が外部では好まれていない時に伏せ字として用いられる。そしてついには、そのアンサイクロペディアにて{{自主規制}}たるものが作られるようになった。「××」の数が2.5倍で、アンサイクロペディアらしい中途半端な数である。

外国では[編集]

Wikipedia
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外国、主に欧米にて、雪だるまは三つの雪玉で作られる。その三つの雪玉は下から「脚」「胴」「頭」の部分を表現しており、日本での「〇〇」は外国だと「〇〇〇」と書き改められる。これは頭だけでなく脚までもバラバラになっている様子から、映画などでの誇張表現が激しいアメリカの文化がここからもうかがうことができる。

使用例[編集]

2nd

あまりにもグロテスクな表現が含まれている為、心臓の弱い方は読まないことをお勧めする。

(例文)
轡をさせた女性の〇〇Aに〇〇Bを何回も〇〇Cすると、女性は甲高い声を上げた。私はこれに興奮するのだが、やがて女性は気絶したかのように全く動かなくなった

(解釈)
Aには「身体」「顔」などの言葉が入り、Bには「ピッケル」「刃物のようなもの」、Cには「メッタ刺し」が入る。これは殺人事件の犯人が述べた言葉である。[2]


以下はアンサイクロペディアにて、項目名に「〇〇」を使わざるを得なくなった記事の一覧である。

脚注[編集]

  1. ^ ただしGKBRを除く。
  2. ^ しかし実際「〇〇」が使われるのはこんな生半可なものではないことを忠告する。

また、丸記号の「○○」ではなく、零を表す「〇〇」で表現しているのは、完全なる球を雪玉で作ることはできず、少しばかり歪むということで、「○」より横に長細く安定感のある「〇」を使おうという経緯に至ったからである(一部のパソコンでは楕円形に見えないかも知れない)。首が飛んだら何もかもがゼロになるし。

関連項目[編集]

Wikipedia
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