会津遺恨全体主義狂恨国

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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会津(あいづ)とは本来、福島県内に無断に建国された「会津遺恨国」の通称である。しかし以下に記す事情により、会津若松市を指すことが一般的になっている。

若松と会津

  • 会津遺恨国、別名会津地方にはこことラーメン喜多方市しか著名な場所がない。いや裏磐梯と呼ばれる地域…特に只見一帯を忘れてはならないのだが、ただでさえものすごい未開の地である会津遺恨国の中でも甚だしく未開の地であるため、様々な点で不利益を強いられている。
  • 会津若松の名はもともと若松市であったが、福岡県若松市(現:北九州市)が正式な称名者となったため、元の地名である若松に会津を冠したのであるが、若松市が北九州に統合された後も全く改称していない
  • 会津若松の名称は長くて覚えにくい。とはいえ、若松だと福岡県若松市と間違えられる。

上記のような理由があるため、ここでは会津若松について述べる。

会津遺恨国はこんな蛮地国です

とにかく会津遺恨国の人間は血生臭いことが大好きで、下のようなアンビリーバブルな出来事は日常茶飯事である。まさに人外魔境の地と言えよう。

  • 自衛隊レンジャー部隊の精鋭40人なら大丈夫だろうと思っていたら侍姿の8000人に斬りかかられた。
  • JR会津若松駅構内のホーム上で頭から血を流している大量の山口県民の死体が転がっていた。
  • ホーム下を見ると更に大量の山口県民のグモ死体が転がっていた。
  • 歩くたびに足元がぐにゃりとするので下に目をやると斬死体が立錐の余地なく転がっていた。
  • バスターミナルでバスから出てすぐに新撰組会津軍に襲われた。
  • 籠や荷車が旅行者に突っ込んだ、というか轢いた後から荷物とか金品とか女子供を強奪する。
  • 東山温泉が大規模な山賊団に襲撃され、老人が全員殺された後、女も「男も」「乳幼児も」全員輪姦されたあと虐殺された。
  • 会津遺恨国の女どもはレイプされるかされそうになった場合、相手を刺し殺すか刺し違えて死ぬ訓練を受けているため、むしろ無防備な他県旅行者の女性が危ない。特に山口県女性の場合、発見され次第約1400人の会津人に輪姦された後、生きたままミンチにされて殺害された上、死体を豚の餌にされるので、決して髪の毛一本、また一秒たりとも会津遺恨国に入ってはならない。なおどうしても会津圏内を通過しなくてはならない場合は、搭乗している車両・列車・飛行機の外へ決して出ないこと。また安全上自家用車より会津圏外から乗り入れている公共交通を利用することを強く勧める。
  • 会津人のほぼ全員が山口県呪詛や山口県民殺戮の経験者。しかも純血種の山口県民を生贄として使う祭祀(内容は後述)は必ず諸願成就・会津隆盛をもたらすという都市伝説が横行している事から、「純粋な血統の山口県民ほど危ない」。
  • 「そんな危険なわけがない」といって出て行った鹿児島県民が帰りの運賃と食事代、着衣以外の金品を剥がれて手ぶらで戻ってきた。
  • 「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った高知県民が靴を盗まれ靴下履きで戻ってきた。
  • 中心駅やバスターミナルから半径7kmは辻斬りにあう確率が600%。再度襲われる確率が599%強。
  • 会津若松市における会津人の襲撃による死亡者は1日平均5000人、うち約4999人強が他県民。更にそのうち約490%が山口県民。
  • 鶴ヶ城の衛生状態はお察し下さいちなみにぴー

おぞましくも凄惨この上ない怨嗟感情

長門周防(防長二国、長州藩)に足をほんの少し踏まれた恨みを未来永劫断じて忘れないという、陰湿さと怨念の深さと粘着質振りのみは人類史上随一な場所である。未だに山口県の者と結婚することや、山口県の者を日本人や人間として認めない者や、的確な状況判断という観念も無く愚かにも自滅した、単なる気違いのテロリスト集団かつ犯罪集団でしかない会津軍白虎隊らを「武士の鑑」や「殉教者」として熱狂的に崇拝する者が、この場所の住民の圧倒的大多数を占めている辺りに、それが良く現れている。

この場所には、履物の底に必ず「長州」と書き込んだり、または「長州」と書いた紙を貼るしきたりがある。また、しばしば山口県旗や山口県出身有名人に似せた藁人形を焼いたり、竹槍でメッタ刺しにしたり、あるいは五寸釘を打ちつけたり踏みにじったりしながら、「鬼畜長州」「長州撃滅」「長州鬼子」「小長州」「長州奴」「愛郷無罪」と叫んだり、山口県と全ての山口県人を呪詛する光景が随所で見られ、この場所独特の伝統と風情溢れる風物詩となっている。

また、不運にも拉致されるかこの地に入って捕えられた純血種の山口県民を生贄として使う祭祀があり、これはインカ・アステカ時代の祭祀のように、鶴ヶ城天守閣・磐梯山・飯盛山の頂上に設けられた祭壇のいずれかの上に横たえた生きたままの生贄の胸を切開し、まだ動いている心臓を会津軍白虎隊らの怨霊に捧げ、残った生贄の死体を使って芋煮会の芋鍋を作って食らい尽すという身の毛もよだつ残酷で野蛮なものである。

そんな会津遺恨国の危険性と毒気空気がろくに読めないヘタレ坊ちゃんは、まだ不相応な身分だった頃、この場所で土下座して「今まで意地悪してごめんねごめんね」というやる必要は皆無というかむしろ相手にやらせて当然謝罪をした際に、その場に居合わせた会津人に頭を踏みにじられたり呪いや検閲により削除ため、1年足らずで失脚するはめになった。

その一方、なぜか鹿児島県(薩摩藩)などに対しては、ここまで常軌を逸脱した狂的な怨念や遺恨を見せないという奇怪な現象がある。この理由について西南戦争で恨みを晴らしたからという説もあるが、実際にはかつて蛤御門の変で一緒に“完全超悪”長州藩士を残虐にいたぶりまくった揚句大量虐殺しまくったフルボッコにしたからである。これほどまでに強い会津人の怨嗟感情から“東北のベルカ公国”、“東北の朝鮮”、“東北の中共”、“東北の恥部”、“東北の暗黒地帯”、“福島の恥”、“福島の汚点“とも呼ばれ、会津遺恨国を除く日本全国の失笑と侮蔑と会津遺恨国を除く東北全域の顰蹙と怒りを大いにかっている。

現在、かつて郡山市から来ていた特急列車が通らなくなっている。その理由はこの場所が余りにも常軌を逸した怨念や遺恨に満ちているゆえに、常人の立ち入りがはなはだ危険であるからだという説があるが、真相は不明。しかし、野口英世の列車が山口県民をぴーという噂もあるが、これも不明。現在の(野口英世の書かれた)千円札が発行された後、伊藤博文の千円札束を燃やして灯やゴミを焼く火の焚きつけにしている噂もあるがこれもまた不明かもしれない。

なお、現在は焼き鳥の長さ世界一合戦に移行してる模様だが、正義は必ず最後に勝つので無駄な努力である。更に性懲りもなく次は卵で天下取り 焼き鳥世界一の会津地鶏からアイス等と銘打って、自称「さらなるダメージ」を山口県に与えようとしているが、会津のアイス等、オヤジギャグにすらはるかに劣る駄洒落で売り込もう等といった、勝負の結果はやる前からとっくに見え見えの低レベルな代物ばかりである(爆笑)。

歴史

若松の歴史に詳しいと詐称する妄想狂の嘘つき耄碌糞ババアお婆ちゃんの捏造話を記述する。

今から百何十年か前、明治維新の煽り受けて、戊辰戦争(会津戦争)が勃発してな、残虐非道な長州の鬼畜共が、一挙に城下に攻めこんだんだべ。

会津軍は籠城して抗戦したんが、外道の糞ブタ長州は卑怯にも欧米の新兵器さ使って、 鶴ヶ城をめちゃくちゃに壊したんだとさ。(※この際、城が燃えたと勘違いした白虎隊士の1部隊、20名余が飯盛山にて自刃。近代史早とちり・犬死大賞をダブル受賞する(爆笑)。 会津軍は奮戦したんだが、結局一月後には降伏したんだべ。

ただな、それまでの間の極悪卑劣な長州のやり方はあまりに酷くてな、多くの農民や商人やお武家様が殺されたんだべ。町の全ては焼かれて、金目のもんはみんな略奪され、若い娘は暴行をうけて弄ばれたうえに攫われて女郎に売られ、お武家様のご遺体は男も女も老人も子供も赤ん坊もみいーんなバラバラに切り刻まれて遊ばれたんだそうな。 またな、新政府を詐称する長州の鬼畜共は、白虎隊含む会津軍を逆賊※会津は逆賊以外の何物でもありません(大爆笑)。っつうて、骸の埋葬を一切認めんかった上に、骸を埋葬しようとした人間も同罪にしたそうな。 だがら、町のあちこちには、腐って、獣に食い散らかされた屍が溢れて、疫病まで流行って多くの人間が死んだだとよ。まっこと惨いことだんべえ。(引用終)

そして、時は流れ平成20年。会津・山口間で第二次戊辰戦争(別名・焼き鳥戊辰戦争)勃発。 会津軍は見事勝利し、140年に及ぶ遺恨と悔恨と雪辱と復仇を果たした(と会津愚民は妄想している)。しかし、実際にはたゆまぬ地道な努力の結果、やたら長い焼き鳥作りに成功した山口に対して、勝手に嫉妬して血迷った会津が勝手に山口へ喧嘩を売っただけに過ぎない

迷所もとい名所

鶴ヶ城
花見スポットA。天守からは1回100円でレールキャノンの試射(山口県人を射撃する場合は何回射撃しても無料。また、射殺した山口県人1人につき1万円、後遺症を伴う重傷を負わせた山口県人1人につき8千円、単なる重傷を負わせた山口県人1人につき5千円貰える)が可能であり、非常に人気が高い。大学生や高校生が他校の教授·教諭·職員や学生を度々射撃するため問題となっている。また、展望鏡で隣の元·女子高を検閲により削除ことも出来るとか出来ないとか。(もれなく反撃されるため要自己責任)
石部桜
花見スポットB。ただし近付いた者を食らうので注意が必要。
飯盛山
木刀が売っている。白虎隊の強烈な遺恨の念のせいでDQNと化した中高生の決闘場として知られ、よく亡骸が転がっている。ちなみに全国の殆どの木刀は若松産であり、会津の遺恨の悪霊に憑依され、凶暴化した人間による暴力事件の多発が深刻な社会問題となっている。
野口英世下宿寮
机がある。現在喫茶店。期待するようなもんは全く何一つ特にない。向かいにあるファミマの方が遥かに使えるだろ常考。
藤田家の墓(阿弥陀寺)
牙突の人。藤田五郎·時尾夫妻(以下)の墓地である。只見線七日町駅より徒歩3分。深夜2時に、同寺で木刀を持ってあの構えをすることで憑依合体可能。
朝霞市立猪苗代湖自然の家
驚くべきことに埼玉県朝霞市の飛び地が存在する。
当然、治外法権が適用されるので、ここの敷地内において山口県人を傷つける行為は死刑にされる(敷地外からの攻撃もこれに含まれる)。もともと朝霞市の自衛隊基地からここにミサイルを撃ち込む訓練をするために使われていたといわれるが、別になけなしの市街地に落ちようが住宅密集地に落ちようが市街地が壊滅的に破壊されようが会津遺恨国国民に死者が何人出ようが、会津人以外の人間は誰も全く気にしないので、朝霞市がわざわざこの敷地を入手した真の理由は、誤って会津遺恨国に足を踏み入れてしまったり、会津人暴徒の襲撃から逃れてきた山口県民を保護するためであり、この施設は実際には自衛隊直轄の山口県民用シェルター(避難所兼保護施設)だとする説が有力。

この地域から未だにいわれの無い怨恨を受け続ける被害者

この地域のせいでいわれの無い風評被害を受け続ける被害者

この地域から被害を受けたか受け続けている者

関連項目

  • 喜多方市‐会津遺恨国北方の他地方侵略最前線。同時にゲテモノ食品喜多方ラーメンや温泉もどきをもとに他地方観光客からの悪質なぼったくりによる資金調達などを担当する会津の金蔵でもある。
  • 山形県‐会津の被侵略地域植民地。
  • 米沢市‐最も苛酷な会津の侵略を受け続けている市町村。
  • 東京放送‐会津の真の姿を大々的に告発した勇気ある正義の放送局
  • ジャイアニズム
  • 歴史ロンダリング‐会津の得意技にして一番の国技。


Hitlerefficiency ハイル・ヒットラー!
この会津遺恨全体主義狂恨国は、偉大なる我らがアーリア民族の築き上げた最高の文化的作品である!
この記事を書き上げてこそ、ユダヤ人を殲滅できるのだ!
この記事をつまらなくする者に宣戦布告を!!ジーク・ハイル!!!! (Portal:スタブ)